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Aspose Japan Reseller - www.xlsoft.com/jp

  • Aspose 2009年07月お客様へのメールマガジン

    ニュースレター 目次
     
    1. ようこそ!
    2. 製品スポットライトAspose.Network
    3. Aspose.Total Q2 2009 リリースのお知らせ
    4. Aspose.Words for Java の DOCX に関する修正
    5. Aspose.Tasks で MS Project 2007 MPP フォーマットをサポート
    6. Aspose.Flash for .NET でフレームをイメージへエクスポート、および Flash v8、v9 と Flash Lite をサポート
    7. Aspose.Slides for .NET で PPTX ファイル内のアクセスを強化
    8. Aspose.Form for .NET で Choice Group コントロールと新しいデータ連結機能をサポート
    9. Aspose.Words for Reporting Services に新しい SpacingFactor 設定を追加
    10. Aspose.Words for JasperReports で RTF と ODT をサポート
    11. MS Office オートメーションから Aspose – Aspose.Pdf へ移植
    12. Technical Article – ワークブックから OLE オブジェクトの展開
    13. Tutorial Video – Aspose.Pdf 入門
     

    ようこそ!

    Aspose ニュースレター 2009年 7月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Network を紹介します。また、Aspose.Words、Aspose.Tasks、Aspose.Flash、Aspose.Slides、Aspose.Form、Aspose.Words for Reporting Services および Aspose.Words for JasperReports の最新リリースで提供する新機能を紹介します。Aspose.Pdf を使用して、MS Office オートメーションのコードを Aspose へ移植する方法を紹介します。今月の Technical Article では、Aspose の最新ニュースとして、Aspose.Cells を使用して、ワークブックから OLE オブジェクトを展開する方法を紹介します。さらに、Aspose の最新のチュートリアル ビデオでは、Aspose.Pdf for .NET の入門ガイドを紹介します。
     

    製品スポットライト

    Aspose.Network は、プロフェッショナルなネットワーク プログラミング用に柔軟性があり使いやすい .NET コンポーネントのスイートで、多くの主要なネットワーク プロトコルの実装だけでなく、共通の開発タスクを簡素化する多くのユーティリティ クラスも提供します。Microsoft の System.Net を補うために、Aspose.Network は、.Net プラットフォームでプロフェッショナルなネットワーク アプリケーションを開発するためのより包括的なソリューションを提供します。また、Aspose.Network は、シンプルで、時系列の Recurrence Patterns やスケジュールをサポートする標準的なインターフェースを持ち、iCalendae RFC (2445) で分かりやすいクラスとアルゴリズムを提供します。Aspose.Network を使用して、.NET プログラマーは、複雑なネットワーク プログラミングやその他のネットワーク プロトコルの詳細を意識せずに、ビジネス ロジックに集中することができます。評価版をダウンロードし、是非 Aspose.Network の機能をお試しください。
     

    Aspose.Total Q2 2009 リリースのお知らせ

    スイート製品、Aspose.Total for .NETAspose.Total for JavaAspose.Total for Reporting Services の Q2 2009 がリリースされました。Aspose.Total の Q2 リリースでは、すべての製品群で多くの新機能とアップデートが含まれ、開発者は、より少ない工数で、より信頼性と堅牢性のあるソリューションをビルドできます。詳細は、公式リリースページを参照してください。Aspose.Total for .NET and Java の最新バージョンは、ここから、Aspose.Total for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Words for Java の DOCX に関する修正

    Aspose.Words for Java の最新バージョン 3.0.1 がリリースされました、本リリースには、二つのクリティカルな DOCX のバグの修正が含まれます。十進数の表示としてカンマを使用するヨーロッパ言語で DOC->DOCX->DOC の繰り返しでイメージのサイズを変更してしまう現象がありましたが、これを修正しました。Aspose.Words で生成したファイルを開く際に、Microsoft Word 2007 SP2 では、「file was created using a newer version of Microsoft Word (Microsoft Word の新しいバージョンを使用して生成されたファイルです)」とメッセージが表示される問題を修正しました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Tasks で MS Project 2007 MPP フォーマットをサポート

    Aspose.Tasks for .NET のバージョン 2.1.0 がリリースされました。Aspose.Tasks for .NET の最新バージョンでは、MS Project 2007 MPP ファイル フォーマットのサポートとサポートするすべての MPP2003、MPP2007 および XML フォーマット用の新しい共通 API を提供します。これに加え、本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Tasks for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Flash for .NET でフレームをイメージへエクスポート、および Flash v8、v9 と Flash Lite をサポート

    Aspose.Flash for .NET の最新バージョン 2.0.0 がリリースされました。本リリースでは、Flash v8、v9 および Flash Lite をサポートしました。これで、Aspose.Flash は Flash v8 と v9 をフル サポートし、Flash v8 と v9 を使用して生成された SWF ファイルを簡単に操作でき、また同様に、Flash Lite を作成または操作できます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。本バージョンの前にリリースされた Aspose.Flash for .NET バージョン 1.6.2 では、SWF ファイルから特定のフレームをイメージ フォーマットへエクスポートする新しいフレーム レンダリング機能を提供しています。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Flash for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Slides for .NET で PPTX ファイル内のアクセスを強化

    Aspose.Slides for .NET バージョン 3.1.0 がリリースされました。本リリースでは、ドキュメント プロパティ、タグ、OLE オブジェクト、オーディオおよびビデオ クリップなどへのアクセスが可能な新しい PPTX 機能を追加しました。また、PPT と PPTX プレゼンテーション プロセスの多くの問題を修正し、PDF レンダリングを改良しました。これに加え、本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Slides for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Form for .NET で Choice Group コントロールと新しいデータ連結機能をサポート

    Aspose.Form for .NET 最新バージョン 2.0.0 がリリースされました。本リリースでは、“Choice Group” コントロールをサポートし、Microsoft’s InfoPath 2007 でサポートするすべてのデータ ソースをサポートすることで、xml ファイルへの連結をサポートしました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。本バージョンの前にリリースされた Aspose.Form for .NET バージョン 1.9.1 では、InfoPath フォーム Database Server Tables、SharePoint Lists および Web Services などのデータ ソースへ連結できる新しいデータ連結機能が含まれます。公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。これらのリリースにはまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。Aspose.Form for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Words for Reporting Services に新しい SpacingFactor 設定を追加

    Aspose.Words for Reporting Services バージョン 3.0.4 がリリースされました。本リリースでは、新しい SpacingFactor 設定を追加し、レポート (ドキュメント) 間のスペースを削減でき、よりコンパクトなページを作成できます。これによって、コンテンツがページからはみ出したり、改ページが次のページに押し出されたりして、余計なページ (通常は空白ページ) を表示されるのを防ぎます。本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Words for JasperReports で RTF と ODT をサポート

    Aspose.Words for JasperReports の最新バージョン 1.1.0 がリリースされました。本リリースでは、Rich Text Format (RTF) と OpenDocument Text (ODT) の二つのエクスポート フォーマットのサポートを追加し、また同様に線と四角のエクスポートもサポートしました。本リリースにはまた、SPACING_FACTOR パラメータも追加しました。このパラメータでレポート エレメント間のスペースを削減できます。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for JasperReports の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    MS Office オートメーションから Aspose – Aspose.Pdf へ移植

    今月のニュースレターでは、Word ドキュメントを PDF へ変換するための Microsoft Office オートメーション コードを Aspose.Pdf へ移植する情報を紹介します。コードを含む記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Technical Article – ワークブックから OLE オブジェクトの展開

    本記事では、ワークブックから OLE オブジェクトを展開する方法を紹介します。Visual Studio .NET でコンソール アプリケーションを作成し、Aspose.Cells の API を使用して、数行のコードでワークブックからさまざまな OLE オブジェクトの展開を実行します。記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Tutorial Video – Aspose.Pdf 入門

    本ビデオ チュートリアルでは、Aspose.Pdf for .NET の入門ガイドを紹介します。シンプルなデモで、Aspose.Pdf のコンポーネントのインストールと使用方法を紹介します。ビデオは、ここから参照可能です。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

       
     
  • Aspose 2009年06月お客様へのメールマガジン

    ニュースレター 目次
     
    1. ようこそ!
    2. 製品スポットライトAspose.Pdf.Kit
    3. Aspose.Editor for .NET で標準コマンドのテキスト、説明およびショートカット プロパティの変更をサポート
    4. Aspose.Words for Java でリッチ テキスト フォーマット (RTF) と OpenDocument テキスト (ODT) をサポート
    5. Aspose.Words for .NET で Word ドキュメントを PDF/A-1b へエクスポート
    6. Aspose.BarCode for Reporting Services で Microsoft SSRS 2008 をフル サポート
    7. Microsoft Office オートメーションから Aspose – Aspose.Cells へ移植
    8. Technical Article – ピボット テーブルとピボット チャートの作成
    9. Tutorial Video – Excel ファイルを PDF へ変換
     

    ようこそ!

    Aspose ニュースレター 2009年 6月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Pdf.Kit を紹介します。また、Aspose.Editor、Aspose.Words および Aspose.BarCode for Reporting Services の最新リリースで提供する新機能を紹介します。Aspose.Cells を使用して、MS Office オートメーションのコードを Aspose へ移植する方法を紹介します。今月の Technical Article では、Aspose の最新ニュースとして、ワークシートのセルへ罫線を追加する方法を紹介します。さらに、Aspose の最新のチュートリアル ビデオでは、Aspose.Cells を使用して、Excel ファイルを PDF フォーマットへ変換する方法を紹介します。
     

    製品スポットライト

    Aspose.Pdf.Kit は、PDF® ドキュメントを操作する非グラフィカルな .Net および Java コンポーネントで、 .Net および Java 開発者は、既存の PDF ファイルを管理し、また PDF ファイル内に埋め込まれたフォーム フィールドを管理することができます。Aspose.Pdf は、新しい PDF ファイルを生成するのに適してます。しかし、既存の PDF のドキュメントを編集する必要性が発生するときがあります。その場合には、Aspose.Pdf.Kit が最適なツールとなります。PDF ドキュメントに直接データをマージするパワフルなアプリケーションを作成できます。Aspose.Pdf.Kit は、完全にマネージド C# で記述されていて、軽くて高速です。Aspose.Pdf.Kit を使用して、PDF ドキュメントを更新および管理するパワフルなアプリケーションを作成できます。Aspose.Pdf.Kit は、Aspose の他の PDF 製品とスムーズに動作します。評価版をダウンロードし、是非 Aspose.Pdf.Kit の機能をお試しください。
     

    Aspose.Editor for .NET で標準コマンドのテキスト、説明およびショートカット プロパティの変更をサポート

    Aspose.Editor for .NET の最新バージョン 3.0.3.0 がリリースされました。本リリースでは、テキスト、説明およびショートカットなど、標準コマンドのプロパティを変更する機能を追加しました。また、EditorBars.Rebuild、Range.CopyDocument および Range.PasteDocument の 3 つの新しいメソッドを追加しました。本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Editor for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Words for Java でリッチ テキスト フォーマット (RTF) と OpenDocument テキスト (ODT) をサポート

    Aspose.Words for Java version 3.0.0.0 がリリースされました。本リリースでは、すべてのバージョンの RTF フォーマットのファイルの読み書きをサポートしました。RTF 1.8 仕様の 95% 以上をサポートし、不明なキーワード (未サポートやより新しい仕様) は安全に無視します。OpenDocument 1.1 および 1.2 ドキュメントのロードと OpenDocument 1.1 フォーマットで保存をサポートしました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Words for .NET で Word ドキュメントを PDF/A-1b へエクスポート

    Aspose.Words for .NET の最新バージョン 6.4.0.0 がリリースされました。Aspose.Words for .NET では、PDF/A-1b 標準と互換性のある PDF ドキュメントのエクスポートをサポートしました。新たに PdfOptions.Compliance オプションが追加され、これを使用して、PDF/A-1b または PDF 1.5 標準と互換性のある PDF ドキュメントの出力を指定できます。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.BarCode for Reporting Services で Microsoft SSRS 2008 をフル サポート

    Aspose.BarCode for Reporting Services version 1.9.0.0 がリリースされました。本リリースでは、Microsoft SQL Server 2008 Reporting Services のフル サポートを追加し、Windows 64 bit OS との互換性を追加しました。本リリースではまた、BarCode コントロールのデザイン時のプロパティ ビルダーをアップデートし、Matrix 2 of 5 バーコードのレンダリングをサポートしました。本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.BarCode for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Microsoft Office オートメーションから Aspose – Aspose.Cells へ移植

    今月のニュースレターでは、ワークシートのセルに罫線を追加するための Microsoft Office オートメーション コードを Aspose.Words へ移植する情報を紹介します。Range オブジェクトを使用してセルの境界線を設定し、境界線のスタイルを指定する方法を紹介します。コードを含む記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Technical Article – ピボット テーブルとピボット チャートの作成

    本記事では、Aspose.Cells コンポーネントを使用してピボット テーブルとピボット チャートを作成する方法を紹介します。Aspose.Cells では特別なクラスのセットを用意し、これを使用して PivotTables オブジェクトを作成および設定し、ピボット テーブルの基本的な構成要素として機能します。本記事では、Visual Studio で C# コンソール アプリケーションを作成し、Aspose.Cells の API を使用して本タスクを実行します。また、参考として同様に Java のコードも用意しています。記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Tutorial Video – Excel ファイルを PDF へ変換

    本ビデオ チュートリアルでは、Aspose.Cells の API を使用して Excel ファイルを PDF へ変換する方法を紹介します。シンプルな Windows アプリケーションを作成して本タスクを紹介します。Excel ファイルをロード/開き、PDF フォーマットへ変換します。生成された PDF ファイルは Adobe Reader で開くことができます。数行のコードで本タスクを簡単に実行できるのを確認できます。ビデオは、ここから参照可能です。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

       
     
  • Aspose 2009年05月お客様へのメールマガジン

     
    ニュースレター 目次
     
    1. ようこそ!
    2. 製品スポットライトAspose.Slides
    3. Aspose.Words で OOXML の Glossary Documents をサポート
    4. Aspose.Recognition for .NET でイメージと複合フォントをサポート
    5. Aspose.Words for JasperReports リリース
    6. Aspose.Form for .NET で複数の表示と XSD スキーマのアクセスをサポート
    7. Aspose.Words for Java ホットフィックス リリース
    8. Aspose.Grid for .NET で MS Excel 2007 XLSX ファイル フォーマットをサポート
    9. Aspose.Cells for .NET で Excel ファイルを直接 PDF ストリームへエクスポート
    10. Aspose.Workflow Designer でプラグインをサポート
    11. Aspose.Cells for Reporting Services で XLSM ファイル フォーマットをサポート
    12. Aspose.Network for .NET 4.7.0.0 リリース
    13. Microsoft Office オートメーションから Aspose – Aspose.Words へ移植
    14. Technical Article – ハイパーリンクの置換または編集
    15. Tutorial Video – ローカル モードで Report Viewer の AWRS を使用
     

    ようこそ

    Aspose ニュースレター 2009年 5月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Slides を紹介します。また、Aspose.Words、Aspose.Recognition、Aspose.Words for JasperReports、Aspose.Form、Aspose.Grid、Aspose.Cells、Aspose.Workflow、Aspose.Cells for Reporting Services および Aspose.Network の最新リリースで提供する新機能を紹介します。Aspose.Words を使用して、MS Office オートメーションのコードを Aspose へ移植する方法を紹介します。今月の Technical Article では、Aspose の最新ニュースとして、Word ドキュメントのすべてのハイパーリンクを検索し編集する方法を紹介します。さらに、Aspose の最新のチュートリアル ビデオでは、ローカル モードで動作する Microsoft ReportViewer コントロールから直接 Microsoft ワード フォーマットをエクスポートする方法を紹介します。
     

    製品スポットライト

    Aspose.Slides は、Microsoft PowerPoint® を使用しなくても PowerPoint ドキュメントを読み書きする .Net または Java アプリケーションを開発できる非グラフィカルな PowerPoint マネージメント コンポーネントです。Aspose.Slides は、PowerPoint ドキュメントを管理する機能を提供する最初で唯一の .Net および Java コンポーネントです。すべての Aspose コンポーネントと同様、Aspose.Slides は、managed C# で記述されていて、軽くて高速です。評価版をダウンロードし、是非 Aspose.Slides の機能をお試しください。
     

    Aspose.Words で OOXML の Glossary Document をサポート

    Aspose.Words for .NET の最新バージョン 6.3.0.0 がリリースされました。以前のバージョンの Aspose.Words では Glossary Document を無視してました。そのため、Aspose.Words を使用して開く/保存をすると、Glossary Document が出力ファイルからなくなってしまいました。本バージョンの Aspose.Words では、開く/保存の際に Glossary Document を保存するようにしました (現時点では OOXML ファイルのみ対応)。Glossary Document は OOXML と DOC ファイルにあります。DOC の Glossary Document のサポートは次期バージョン移行で対応予定です。本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Recognition for .NET でイメージと複合フォントをサポート

    Aspose.Recognition for .NET version 1.2.0.0 がリリースされました。本リリースでは、すべてのイメージ フォーマットをサポートしました (JBIG2 および JPEG2000 以外)。すべてのソース イメージをインポートすると RGB 24-bit 印刷品質イメージに変換します。非圧縮のイメージを PNG として保存し、それ以外は JPEG として保存します。DeviceCMYK、DeviceRGB、DeviceGray およびインデックス カラー空間のフル サポートも提供します。本リリースではまた複合フォントもサポートします。フォントの辞書に ToUnicode エントリを持つどの Type0 複合フォントも読み込み可能な Unicode テキストとしてインポートされます。これに加え、本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Recognition for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Words for JasperReports リリース

    Aspose.Words 製品シリーズに新製品 Aspose.Words for JasperReports がリリースされました。Aspose.Words for JasperReports は、JasperReports および JasperServer からレポートを高い精度で編集可能な Microsoft Word ドキュメントへエクスポートできる唯一のソリューションです。JasperReports と JasperServer にはレポートを Microsoft Word ドキュメントとしてエクスポートする built-in 機能はありません; テキストボックスなどの所定の位置のアイテムを使用する RTF フォーマットへのエクスポート機能はありますが、極めてドキュメントの編集は難しいです。Aspose.Words for JasperReports を使用して、DOC、DOCX、HTML および TXT などのフォーマットへアクセスができます。Aspose.Words for JasperReports で生成されたドキュメントは Microsoft Word で編集が簡単です。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for JasperReports の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Form for .NET で複数の表示と XSD スキーマのアクセスをサポート

    Aspose.Form for .NET の最新バージョン 1.8.0.0 がリリースされました。本バージョンでは、InfoPath ドキュメントで複数の表示のサポートと XmlFormView コントロールから XSD スキーマへのアクセスのサポートを追加しました。対象の InfoPath ドキュメントが複数の表示を持つ場合、ActiveView プロパティを使用して、アクティブな表示の名前を指定し、アクティブな表示を画面上でレンダーします。XmlFormView コントロールの XsdSchema プロパティを使用して、カレントの XSD スキーマの情報を取得できます。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Form for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Words for Java ホットフィックス リリース

    Aspose.Words for Java version 2.7.0.0 がリリースされました。本リリースでは、サードパーティ製のソフトウェアで生成されたドキュメントや僅かに破損してるドキュメントに対する耐用性が増しました。これ以外にも本リリースでは、DrawingML のフル サポート、HTML のイメージのエクスポートのカスタマイズ、DOC と DOCX のスマート タグのサポートおよびフォント情報と panose へのアクセスなどの新機能を追加しています。これに加え、本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Grid for .NET で MS Excel 2007 XLSX ファイル フォーマットをサポート

    Aspose.Grid for .NET の最新バージョン 2.0.1.0 がリリースされました。MS Excel 2007 XLSX ファイル フォーマットをサポートするコントロールで簡単に XLSX ファイルのインポートおよびエクスポートが可能です。これに加え、Auto-RowFilter と Custom RowFilter 機能を使用でき、コメントのカスタマイズと書式設定、ワークシートのカスタム プロパティの読み書きがなどができます。さらに、コンテキスト メニューのカスタマイズ、ワークシートの行/列の複数選択、操作の元に戻す/繰り返し、ウィンドウ枠の固定のインポート/エクスポートおよび再計算機能もサポートしました。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Grid for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Cells for .NET で Excel ファイルを直接 PDF ストリームへエクスポート

    Aspose.Cells for .NET version 4.7.1.0 がリリースされました。本リリースで Excel から PDF への変換機能を拡張しました。Excel ファイルを PDF ストリームへ直接エクスポートできるようにしました。また、MS Excel の合計機能をワークシートのデータ範囲の合計に追加しました。さらに、Excel 2007 ファイルの暗号/復号のパフォーマンスも改良しました。本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Cells for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Workflow Designer でプラグインをサポート

    Aspose.Workflow for .NET の最新バージョン 1.8.0.0 がリリースされました。Aspose.Workflow Designer でプラグインのサポートを追加しました。これで、ロードした XPDL パッケージとすべての部品へのアクセスが可能になりました。Designer ではまた、カレント パッケージの印刷のサポートおよび PDF、BMP、JPG、GIF および PNG などさまざまなフォーマットへパッケージのエクスポートのサポートを追加しました。"Description" プロパティがコア コンポーネントの Activity 用に利用可能となりました。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Workflow for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Cells for Reporting Services で XLSM ファイル フォーマットをサポート

    Aspose.Cells for Reporting Services version 1.4.1.0 がリリースされました。本リリースでは、MS SQL Server Reporting Services 2008 のサポートを拡張し、レンダリングのパフォーマンスを最適化しました。これで、マクロを持つ MS Excel テンプレート ファイルのサポートと新しいレンダリング エクステンション (XLSM) のサポートを追加しました。本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Cells for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Network for .NET 4.7.0.0 リリース

    Aspose.Network for .NET の最新バージョン 4.7.0.0 がリリースされました。本リリースでは、Microsoft Exchange Server での接続と email の管理のサポートを向上しました。ImapClient と Pop3Client クラスの準拠も Exchange Server で向上されました。本リリースではまた、x64 プラットフォーム用に最適化した DLL も含まれます。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Network for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Microsoft Office オートメーションから Aspose – Aspose.Words へ移植

    今月のニュースレターでは、Word ドキュメントに透かしを挿入するための Microsoft Office オートメーション コードを Aspose.Words へ移植する情報を紹介します。コードを含む記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Technical Article – ハイパーリンクの置換または編集

    本記事では、Aspose.Words を使用して Word ドキュメントのすべてのハイパーリンクを検索し編集する方法を紹介します。Aspose.Words では実際にはフィールドやハイパーリンク フィールドを描画する高レベルな抽出を持っていませんが、すべての必要な低レベルなドキュメント エレメントとプロパティを明示化し、僅かなコードで洗練されたドキュメントの操作機能を実装できます。本記事では、ドキュメントのハイパーリンクを描画するシンプルなクラスの作り方を紹介します。記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Tutorial Video – ローカル モードで Report Viewer の AWRS を使用

    本ビデオ チュートリアルでは、Aspose.Words for Reporting Services を使用して、ローカル モードで動作する Microsoft ReportViewer コントロールから直接 Microsoft ワード フォーマットをエクスポートする方法を紹介します。ビデオは、ここから参照可能です。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

       
     
  • Aspose 2009年04月お客様へのメールマガジン

    ニュースレター 目次
     
    1. ようこそ!
    2. 製品スポットライトAspose.Editor
    3. Aspose.Total Q1 2009 リリースのお知らせ
    4. Aspose.Cells for .NET で直接 Excel ファイルを PDF へ変換
    5. Aspose.Pdf.Kit for Java で PDF ファイルの処理を改良
    6. Aspose.Cells for Java で OpenDocument Spreadsheet をサポート
    7. Aspose.Slides for .NET で PPTX ファイル フォーマットのサポートを改良
    8. Aspose.Pdf.Kit for .NET でテキストの抽出を改良
    9. Aspose.Pdf for .NET で線形化 PDF をサポート
    10. Aspose.AdHoc for .NET でカスタム ローカライゼーションのリソース セットを使用
    11. Aspose.Slides for Reporting Services で縦書きのテキストのレンダリングをサポート
    12. Aspose.Cells for Reporting Services 1.4.0.0 リリース
    13. Microsoft Office オートメーションから Aspose – Aspose.Network へ移植
    14. Technical Article – 他のプログラム言語で Aspose.BarCode を使用
    15. Tutorial Video – ASP.NET の Web サービスを使用して IMAP サーバーのメッセージのリストを取得
    16. Technical Tip – Microsoft SharePoint ドキュメント ライブラリから email メッセージの読み込み
    17. Aspose 製品にご投票お願いします
     

    ようこそ

    Aspose ニュースレター 2009年 4月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Editor を紹介します。また、Aspose.Total、Aspose.Cells、Aspose.Pdf、Aspose.Pdf.Kit、Aspose.Slides、Aspose.AdHoc、Aspose.Slides for Reporting Services および Aspose.Cells for Reporting Services の最新リリースで提供する新機能を紹介します。Aspose.Network を使用して、MS Office オートメーションのコードを Aspose へ移植する方法を紹介します。今月の Tech-Tip では、Aspose の最新ニュースとして、Microsoft SharePoint ドキュメント ライブラリから email メッセージを読み込む方法を紹介し、Technical Article では、他のプログラム言語で Aspose.BarCode を使用する方法を紹介します。さらに、Aspose の最新のチュートリアル ビデオでは、ASP.NET を使用して、IMAP サーバーのメッセージのリストを取得する方法を紹介します。巻末で asp.netPRO Readers' Choice Awards と The Code Project Member's Choice Awards について簡単に説明してますが、Aspose 製品にご投票いただければ幸いです。
     

    製品スポットライト

    Aspose.Editor は、ASP.NET および Windows Forms アプリケーション用の新しい .Net word processing コントロールです。Aspose.Editor は、対象のアプリケーション内で、Microsoft Word のようにドキュメントを表示、編集および印刷します。OOXML、DOC、RTF、WordprocessingML、OpenDocument および HTML ドキュメントをサポートし、複雑なドキュメントでも編集できるユニークな機能を提供します。評価版をダウンロードし、是非 Aspose.Editor の機能をお試しください。
     

    Aspose.Total Q1 2009 リリースのお知らせ

    スイート製品、Aspose.Total for .NETAspose.Total for Java および Aspose.Total for Reporting Services の Q1 2009 のリリースをお知らせします。Aspose.Total の Q1 リリースでは、すべての製品群の多くの新機能とアップデートが含まれ、開発者は、少ない工数でより信頼性のある、かつ堅牢なアプリケーションのビルドが可能となりました。詳細は、公式プレスリリースを参照してください。Aspose.Total for .NET と Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。Aspose.Total for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Cells for .NET で直接 Excel ファイルを PDF へ変換

    Aspose.Cells for .NET の最新バージョン 4.7.0.0 がリリースされました。以前のバージョンでは、Excel ファイルを PDF へ変換するには、Aspose.Cells と Aspose.Pdf の二つのコンポーネントが必要でした。新バージョンでは、Aspose.Cells for .NET のみでこの機能を実装できます。この新機能で速度とメモリー使用を大幅に向上いたしました。最新バージョンではまた、ワークシートの印刷時のページ設定の Gridline オプション、Ole オブジェクトして WAV ファイルの挿入、Excel 2007 ファイルでチェックボックスの読み込み/書き込み、Smart marker でデータ ソースとして anonymous type やカスタム オブジェクトの使用、ゼロ値の表示オプションの設定、Union と Intersect の二つの範囲、ワークブックを保存した後にデータを保存、ピボットテーブルに空白行を挿入、計算エンジンの拡張やその他多くの機能をサポートしました。本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Cells for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Pdf.Kit for Java で PDF ファイルの処理を改良

    Aspose.Pdf.Kit for Java version 2.3.0.0 がリリースされました。本リリースでは、PdfFileStamp クラスに新しいメソッドが追加され、よりパワフルなスタンプ機能をサポートしました。FormEditor では安全ではないスクリプトの削除をサポートし、PDF ドキュメント内の悪意のあるスクリプトからユーザーのシステムを保護するのに役立ちます。複数回 PDF ドキュメントに署名できる機能もサポートしました。PdfExtractor が改良され、よりパワフルな添付の展開機能をサポートしました。これに加え、本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Pdf.Kit for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Cells for Java で OpenDocument Spreadsheet をサポート

    Aspose.Cells for Java の最新バージョン 2.0.1.0 がリリースされました。本バージョンでは、ODS (OpenDocument Spreadsheet) フォーマットでスプレッドシートのインポートおよびエクスポートのサポートを追加しました。これに加え、その他、多くの新機能が追加されました。共有 Formula の設定をサポートし、強度な暗号化タイプも利用可能です。また、高度なコントロール (例、Check box、Button、Radio button、Combo box、List box、Group box、Scroll bar、Label など) も操作可能です。写真や Ole オブジェクトのイメージ データの取得、ピボット チャートの作成のサポートも追加しました。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Cells for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Slides for .NET で PPTX ファイル フォーマットのサポートを改良

    Aspose.Slides for .NET version 3.0.0.0 がリリースされました。本リリースでは、PPTX ファイル フォーマットのサポートを大幅に改良しました。これに加え、多くの改良、新機能とバグの修正が含まれます。たとえば、カスタム ドキュメントのプロパティへの Read/Write アクセス、明るさとコントラストを変更したイメージのレンダリング、XP+ アニメーションのスライドのクローズ、VBA マクロの削除などがあります。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Slides for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Pdf.Kit for .NET でテキストの抽出を改良

    Aspose.Pdf.Kit の最新バージョン 3.4.0.0 がリリースされました。本リリースでは、PDF ドキュメントからテキストの抽出を改良し、日本語や中国語などの Unicode テキストの抽出が可能となりました。また、ブックマークの編集が可能な新機能も追加しました。FormEditor クラスの新しいメソッドを追加し、JavaScript をサポートしました。これに加え、添付、デジタル署名やメタデータの機能も改良されました。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Pdf.Kit for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Pdf for .NET で線形化 PDF をサポート

    Aspose.Pdf for .NET version 4.0.0.0 がリリースされました。本リリースでは、Web 最適化や Fast Web View などと呼ばれている線形化 PDF のサポートが含まれます。線形化によって、Web からダウンロードした PDF ドキュメントを素早く表示することができます。これに加え、パフォーマンスとメモリー使用の最適化、DOC を PDF へ変換する際のマイナー マージンのサポートの追加、Corel Draw への PDF ファイルのインポートのサポートが含まれます。本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Pdf for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.AdHoc for .NET でカスタム ローカライゼーションのリソース セットを使用

    Aspose.AdHoc for .NET の最新バージョン 1.6.0.0 がリリースされました。デフォルトでは、Aspose.AdHoc には、英語、アラビア語およびオランダ語の三つのリソース セットが含まれます。本リリースでは、Web サイトの Download セクションで提供されているテンプレートをベースとしてカスタム ローカライゼーションのリソース セットを作成し、Aspose.AdHoc と使用することができます。新しい DataSourceInaccessible イベントを追加し、データソースのライフタイム コントロールを大幅に簡素しました。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.AdHoc for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。.
     

    Aspose.Slides for Reporting Services で縦書きのテキストのレンダリングをサポート

    Aspose.Slides for Reporting Services version 3.0.2.0 がリリースされました。本リリースでは、縦書きのテキストのレンダリングのサポートが含まれ、Aspose.Slides のコアをアップデートしました。本リリースではまた、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Slides for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Cells for Reporting Services 1.4.0.0 リリース

    Aspose.Cells for Reporting Services の最新バージョン 1.4.0.0 がリリースされました。新リリースには Microsoft SQL Server 2008 Reporting Services と Microsoft SQL Server 2000 Reporting Services のサポートが含まれます。これに加え、Local Mode で Microsoft Report Viewer 2008 との統合が可能です。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Cells for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Microsoft Office オートメーションから Aspose – Aspose.Network へ移植

    今月のニュースレターでは、Outlook メッセージ ファイルを作成するための Microsoft Office オートメーション コードを Aspose.Network へ移植する情報を紹介します。コードを含む記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Technical Article – 他のプログラム言語で Aspose.BarCode を使用

    本記事では、PHP、Python、Perl、PowerBuilder、Delphi および VBScript で Aspose.BarCode を使用する基本的な方法を紹介します。各プログラム言語用にバーコードを生成するサンプルを提供しています。各言語用にインストールや設定の基本的な数ステップもカバーしていまし。記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Tutorial Video – ASP.NET の Web サービスを使用して IMAP サーバーのメッセージのリストを取得

    本ビデオ チュートリアルでは、Aspose.Network を使用して、ASP.NET Web サービスで IMAP サーバーにアクセスする方法を紹介します。まず、ASP.NET Web サービスを作成し、二つ以上のプロジェクト (Windows Fomrs と Web サイト) を Web サービスのテスト用のソリューションに追加します。Web 参照を Windows Forms アプリケーションと Web サイト プロジェクトのサービスに追加し、それによって、サービスを起動でき、その Public のメソッドを呼び出し、IMAP サーバーからメッセージのリストを取得します。ビデオは、ここから参照可能です。
     

    Technical Tip – Microsoft SharePoint ドキュメント ライブラリから email メッセージの読み込み

    本 Technical Tip では、Aspose.Network を使用して Microsoft SharePoint ドキュメント ライブラリから email メッセージを読み込む方法を紹介します。SharePoint SDK を使用して、SharePoint Document Library の SharedDocument フォルダに保存されているストリームの Outlook Message ファイル (.msg) を取得し、Aspose.Network.MailMessage クラスのインスタンスへこのストリームを渡します。MailMessage クラスはストリームをロードし、Outlook Message ファイルを構文解析します。その後、Subject、TextBody、HtmlBody などの MailMessage クラスのプロパティに容易にアクセスでき、対象の Visual Studio のプロジェクトで、その情報を使用できます。記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Aspose 製品にご投票お願いします

    Aspose 製品を使用して、開発がより簡単に、効果的に、生産的にかつ有益になったなどのご評価をいただければ幸いと存じます。asp.netPRO では、読者に好きな ASP.NET 製品やサービスを投票いただくキャンペーンを 4月 25日まで展開しています。受賞作品は asp.netPRO の 2009年 8月号と asp.netPRO ニュースレターで発表されます。asp.netPRO Readers' Choice Awards を参照いただき、Aspose 製品にご投票いただければ幸いと存じます。Code Project も Code Project Members' Choice Awards を開催しています。ご投票いただいた方から抽選で CodeProject.com 限定 T シャツが当たります。本サイトにログインし、new catalog へ行き、使用した製品のランク付けを行ってください。2009年 3月 25日から 2009年 4月 17日まで開催しています。すべての Aspose 製品がカタログに掲載されています。The Code Project Member's Choice Awards を参照いただき、Aspose 製品にご投票いただければ幸いと存じます。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

       
     
  • Aspose 2009年02月お客様へのメールマガジン

     
    ニュースレター 目次
     
    1. ようこそ!
    2. 製品スポットライト Aspose.Cells
    3. Aspose.Words for .NET 6.0.1.0 ホットフィックス リリース
    4. 最新の PPTX のアップデートを Aspose.Slides for Java へ移植
    5. Aspose.BarCode for Reporting Services で GS-1 DataBar (RSS) をサポート
    6. Aspose.Network for .NET のパフォーマンスを向上
    7. Aspose.Slides for Reporting Services で Microsoft SQL Server 2008 をサポート
    8. Aspose.Words for Reporting Services のコード サンプル
    9. Microsoft Office オートメーションから Aspose – Aspose.Slides へ移植
    10. Technical Article – VSTO と Aspose.Cells for .NET の比較
    11. Tutorial Video – PDF ドキュメントのネストされたブックマークの作成方法
    12. Technical Tip – 特定のフォルダの PDF ファイルを連結
     

    ようこそ

    Aspose ニュースレター 2009年 2月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Cells を紹介します。また、Aspose.Words、Aspose.Slides、Aspose.BarCode for Reporting Services、Aspose.Network、Aspose.Slides for Reporting Services および Aspose.Words for Reporting Services の最新リリースで提供する新機能を紹介します。Aspose.Slides を使用して、MS Office オートメーションのコードを Aspose へ移植する方法を紹介します。今月の Tech-Tip では、Aspose の最新ニュースとして、Aspose.Pdf.Kit を使用して、特定のフォルダの PDF ファイルをすべて連結する方法を紹介し、Technical Article では、共通のシナリオと問題で VSTO と Aspose.Cells for .NET の比較を紹介します。さらに、Aspose の最新のチュートリアル ビデオでは、Aspose.Pdf.Kit を使用して、PDF ドキュメントのネストされたブックマークの作成方法を紹介します。
     

    製品スポットライト

    Aspose.Cells は、Microsoft Excel® を使用してなくても Excel® スプレッドシートを読み書きできる .Net または Java アプリケーションを開発するための非グラフィカルな Excel® レポーティング コンポーネントです。Aspose.Cells は、データのエクスポートだけではなく、非常に機能豊富なコンポーネントです。Aspose.Cells を使用して、開発者は、データのエクスポート、すべてのレベルでのスプレッドシートのフォーマット、イメージのインポート、チャートのインポート、チャートの作成、Excel® データのストリーム、さまざまなフォーマットでの保存など多くの機能を実装できます。評価版をダウンロードし、是非 Aspose.Cells の機能をお試しください。
     

    Aspose.Words for .NET 6.0.1.0 ホットフィックス リリース

    Aspose.Words for .NET の最新バージョン 6.0.1.0 は、Aspose.Words for .NET 6.0.0.0 メジャー リリースのホットフィックスで、PDF 変換、ドキュメントのレンダリングおよび印刷機能を導入した Aspose.Words for .NET 6.0.0.0 のリリース後 1ヶ月で検出された問題の多くを修正/強化しました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    最新の PPTX のアップデートを Aspose.Slides for Java へ移植

    Aspose.Slides for Java version 1.9.0.0 がリリースされました。本リリースでは、.NET version of Aspose.Slides の最新の PPTX のアップデートを Aspose.Slides for Java へ移植しました。本リリースでは更に PPT フォーマットの読み書きの最適化とオートシェープのレンダリングを改良しました。これに加え、本リリースではまた、多くのバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Slides for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.BarCode for Reporting Services で GS-1 DataBar (RSS) をサポート

    Aspose.BarCode for Reporting Services version 1.8.0.0 がリリースされました。Aspose.BarCode for Reporting Services の本リリースでは、GS-1 DataBar (RSS) バーコードのレンダリングをサポートしました。また、GS-1 DataBar バーコードのリンケージ フラグ、線形コンポーネントに付随する 2D Composite Component のレンダリングもサポートしました。デザイン時の IDE のバーコード デザイナーもアップグレードしました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.BarCode for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Network for .NET のパフォーマンスを向上

    Aspose.Network for .NET version 4.5.0.0 がリリースされました。新バージョンでは、iCal フォーマットの構文解析/記述のパフォーマンスの改良、.NET 1.1 ビルドのパフォーマンスの改良およびその他コードの最適化を提供しています。本バージョンではまた、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Network for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Slides for Reporting Services で Microsoft SQL Server 2008 をサポート

    Aspose.Slides for Reporting Services の最新バージョン 3.0.0.0 では、完全な Microsoft SQL Server 2008 のサポートを提供します。これで、新たに導入されたすべての RDL エレメントをサポートします。Aspose.Slides for Reporting Services では、エクスポートされたプレゼンテーションのルックスをできる限り標準 TIFF イメージ エクスポーターでエクスポートしたレポートへ近づけるようにしてきました。新リリースの新しいインストーラでは、自動的に Aspose.Slides を Reporting Services 2005 と 2008 のすべての既存のインスタンスへインストールします。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Slides for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Words for Reporting Services のコード サンプル

    Aspose.Words for Reporting Services version 3.0.1.0 がリリースされました。本バージョンは、ユーザーからご報告を受けた問題を修正したホットフィックス リリースです。また、製品のドキュメントにコード サンプル セクションを追加しました。ドキュメントに含まれる最初の 2、3 個のコード サンプルには、Reporting Services Web サービスを使用して、また、ローカル モードで Report Viewer ワーキングを使用して、コードでレポートを Microsoft Word ドキュメントへエクスポートする方法を紹介しています。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Microsoft Office オートメーションから Aspose – Aspose.Slides へ移植

    今月のニュースレターでは、動的にスライドでテキストをフォーマットするための Microsoft Office オートメーション コードを Aspose.Slides へ移植する情報を紹介します。コードを含む記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Technical Article – VSTO と Aspose.Cells for .NET の比較

    本記事では、共通のシナリオと問題で VSTO と Aspose.Cells の比較を紹介します。本記事はまさにシステムに導入する際に分析、比較、評価に必要な情報となるはずです。記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Tutorial Video – PDF ドキュメントのネストされたブックマークの作成方法

    本ビデオ チュートリアルでは、Aspose.Pdf.Kit を使用して、PDF ドキュメントにネストされたブックマークの作成方法を紹介します。本ビデオでは、簡単な WinForm アプリケーションを作成してこの機能を紹介しています。最初にブックマークなしでオリジナルの PDF ドキュメントを表示します。アプリケーションを実行後、PDF ドキュメントへネストされたブックマークを追加します。ビデオは、ここから参照可能です。
     

    Technical Tip – 特定のフォルダの PDF ファイルを連結

    本 Technical Tip では、Aspose.Pdf.Kit を使用して、特定のフォルダにあるすべての PDF ファイルを連結するコード サンプルを紹介します。C#、VB.NET および Java のコードを紹介し、特定のフォルダのすべてのファイルをリストし、そしてすべてのファイルを連結する方法を紹介します。記事全文は、ここから参照可能です。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

       
     
  • Aspose 2008年12月お客様へのメールマガジン

    ニュースレター 目次
     
    1. ようこそ!
    2. 製品スポットライト Aspose.Spell
    3. Aspose.Pdf for Reporting Services でインライン HTML とブックマークをサポート
    4. Aspose.Cells for Reporting Services と Local Mode の Report Viewer を統合
    5. Aspose.BarCode for WPF リリース
    6. Aspose.Words for Java で Microsoft Office 2007 の Open XML (DOCX) ドキュメントをロード
    7. Aspose.Pdf for .NET で PDF/A フル サポート
    8. Aspose.Slides for Reporting Services の改良
    9. Aspose.Pdf for Java でヘッダとフッタを改良
    10. Aspose.Pdf.Kit for .NET で PDF ドキュメントのイメージを置換および削除
    11. Aspose.Cells for Java で Excel 2007 を拡張サポート
    12. Aspose.iCalendar for .NET と Aspose.Network for .NET を統合
    13. Aspose.BarCode for Reporting Services で EAN128 の AI (Application Identifiers) をサポート
    14. Microsoft Office オートメーションから Aspose へ移植 – Aspose.Words
    15. Technical Article – Aspose.Pdf で PDF/A-1 を作成
    16. Tutorial Video – WPF アプリケーションのバーコードの作成
    17. Technical Tip – Aspose.Words にテキスト (TXT) ファイルをロード
     

    ようこそ

    Aspose ニュースレター 2008年 12月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Spell を紹介します。また、Aspose.Pdf for Reporting Services、Aspose.Cells for Reporting Services、Aspose.BarCode、Aspose.Words、Aspose.Pdf、Aspose.Slides for Reporting Services、Aspose.Pdf.Kit、Aspose.Cells、Aspose.Network および Aspose.BarCode for Reporting Services の最新リリースで提供する新機能を紹介します。Aspose.Words を使用して、MS Office オートメーションのコードを Aspose へ移植する方法を紹介します。今月の Tech-Tip では、Aspose の最新ニュースとして、Aspose.Words へテキスト ファイルをロードする方法を紹介し、Technical Article では、Aspose.Pdf で PDF/A-1 の作成方法を紹介します。さらに、Aspose の最新のチュートリアル ビデオでは、Aspose.BarCode for WPF framework を使用して、WPF Windows アプリケーションでバーコードを生成する方法を紹介します。
     

    製品スポットライト

    Aspose.Spell は、Afrikaans(ZA)、Catalan(ES)、Danish(DK)、Dutch(NL)、English(AU)、English(NZ)、English(US)、English(UK)、Faroese(FO)、French(FR)、Galician(ES)、Germany(DE)、Greek(GR)、Irish(IE)、Italian(IT)、Latin(LA)、Norwegian(NO)、Polish(PL)、Portuguese(PT)、Russian(RU)、Spanish(ES) および Swedish(SE) を含む、20 以上の言語のスペル チェックを行う .Net アプリケーションを開発できる .Net スペル チェック コンポーネントです。Aspose.Spell はまた、カスタム辞書をサポートし、Web Form と Win Form アプリケーションの両方で動作します。評価版をダウンロードし、是非 Aspose.Spell の機能をお試しください。
     

    Aspose.Pdf for Reporting Services でインライン HTML とブックマークをサポート

    Aspose.Pdf for Reporting Services の最新バージョン 1.4.0.0 では、テキストボックスのインライン HTML とブックマークをサポートします。本リリースでは、ポジショニング アルゴリズムを最適化し、ネストしたテーブルのレベルを削減し、レンディングのパフォーマンスを改良しました。レンディング エンジンも編集し、レンディング速度を改良しました。本バージョンではまた、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Pdf for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Cells for Reporting Services と Local Mode の Report Viewer を統合

    Aspose.Cells for Reporting Services バージョン 1.3.0.0 がリリースされました。新リリースを使用して、Aspose.Cells for Reporting Services と Local Mode の Report Viewer コントロールを統合できます。また、スタンダード RDL のサポートも拡張しました。これで、Aspose.Cells for Reporting Services は、built-in Excel レンダーが実行してるような RDL レポートをレンダリングでき、また、ネストしたテーブルのような追加の RDL エレメントをサポートします。64bit OS のサポートの改良に加え、本リリースではまた、多くのバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Cells for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.BarCode for WPF リリース

    Aspose.BarCode for .NET version 2.9.0.0 の最新リリースでは、新しいバーコード コントロール、Aspose.BarCode for WPF (Windows Presentation Foundation) を導入しました。Aspose.BarCode for WPF は a .NET コンポーネントで、WPF アプリケーション用の高品質な vector-based のバーコード イメージを生成します。Aspose.BarCode for WPF は、多くの一般的なバーコード スタンダード (Linear (1D)、Postal & 2D barcode) をサポートし、Microsoft Visual Studio 2008 と完全な互換性があり、リッチ design-time のサポートを提供します。これに加え、本リリースには、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.BarCode for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Words for Java で Microsoft Office 2007 の Open XML (DOCX) ドキュメントをロード

    Aspose.Words for Java version 2.6.0.0 がリリースされました。以前のリリースでは、Microsoft Word 2007 DOCX フォーマットでドキュメントを保存する機能が導入されました。本リリースでは、DOCX ファイルをロードすることが可能です。これで、DOCX ドキュメントを開く、生成、保存および変換が可能です。Aspose.Words for Java は、このような機能を提供する最初のドキュメント処理 Java ライブラリです。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Pdf for .NET で PDF/A フル サポート

    Aspose.Pdf for .NET の最新バージョン 3.9.0.0 では、PDF/A-1a と PDF/A-1 の両方を含む PDF/A の完全なサポートを提供します。本リリースではまた、Widows/Orphans コントロールのサポートも含まれます。Widows/Orphans コントロールを on/off することで、Widows/Orphans を簡単に有効/無効にできます。これに加え、ヘッディングとテキストの両方で使用できる macro #$UNICODE() をサポートします。また、Direct-to-stream モードのサポートも含まれます。本リリースではまた、フォントを自動的に調整することもできます。これで、セグメント パラグラフの内容に応じて、自動的に正しいフォントを選択します。本リリースには、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Pdf for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Slides for Reporting Services の改良

    Aspose.Slides for Reporting Services version 2.1.1.0 がリリースされました。本リリースでは、Aspose.Slides for .NET の最新バージョンが統合されました。太字、斜字および下線フォントの正確なレンダリング、テーブル、マトリックス セルおよび罫線のより正確なレンダリング、同様にスライドのサイズをレポートのページ サイズに合わせるなど、多くの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Slides for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Pdf for Java でヘッダとフッタを改良

    Aspose.Pdf for Java の最新バージョン 2.4.0.0 がリリースされました。本リリースでは、セクション、テキスト、テーブルおよびイメージに関する多くの重要な機能が改良され、より使いやすくかつ効果的になりました。HeaderFooter クラスを再記述し、より柔軟性を持つコントロールとなり、.NET Framework へ同時に準拠します。本リリースではまた、さまざまなページ、テーブル、ヘッダとフッタの境界線をサポートし、イメージの幅と高さを取得でき、テキストで多くの交換可能なシンボルをサポートします。本リリースにはまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Pdf for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Pdf.Kit for .NET で PDF ドキュメントのイメージを置換および削除

    Aspose.Pdf.Kit for .NET version 3.3.0.0 がリリースされました。本リリースでは、新機能として、PDF ドキュメントのイメージの置換と削除をサポートします。また、コメント (注釈) の編集のオプション、デジタル署名の削除、AcroForm と XfaForm の両方の multi-line テキストのサポートが含まれます。これに加え、編集機能を拡張する新機能も追加されました。PdfFileEditor と PdfConverter のパフォーマンスが最適化され、例外処理メカニズムが改良され、より使いやすくなりました。本リリースには、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Pdf.Kit for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Cells for Java で Excel 2007 を拡張サポート

    Aspose.Cells for Java の最新バージョン 2.0.0.0 では、Excel 2007 ファイル フォーマットの拡張サポートを提供します。これで、Excel2007 フォーマットの Excel2007 XLSM、XLTX、XLTM ファイルの読み書きができ、Excel97-2003 テンプレート ファイルのチャートを操作でき、シェープやチャートなどの描画オブジェクトの処理が容易にできるようになります。これに加え、ワークブックをコピーする際に、範囲のアウトライン ボーダーを設定し、テンプレート ファイルの OleObject を読み込み、OleObject として AVI ファイルを挿入し、マクロをコピーすることができます。本リリースではまた、xls2pdf のイメージと新しい Excel Formula 関数 (MROUND、FDIST、および NEGBINOMDIST) をサポートしました。本リリースにはまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Cells for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.iCalendar for .NET と Aspose.Network for .NET を統合

    Aspose.Network for .NET version 4.3.0.0 がリリースされました。本リリースから、Aspose.iCalendar 製品が Aspose.Network に統合されました。Aspose.iCalendar のすべてのクラスは、変更無しで同じネームスペースに置かれます。既存の Aspose.iCalendar のユーザー様は、本リリースに対して、以前のコードを変更する必要はありません。新しい Aspose.Network.dll への参照を追加するだけです。統合に関する詳細は、ポリシーページを参照してください。本リリースではまた、Outlook Message ファイルの MessageFlags を設定でき、S/MIME Outlook Message ファイルをデコードでき、非同期のソケット プログラミング テクノロジーを使用して拡張 FtpClient パフォーマンスを提供します。FileDrop コントロールも Aspose.Network.dll へ統合されました。これに加え、本リリースには、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Network for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.BarCode for Reporting Services で EAN128 の AI (Application Identifiers) をサポート

    Aspose.BarCode for Reporting Services の最新バージョン 1.7.0.0 では、EAN128 用の AI (Application Identifiers) の国際標準をサポートします。本リリースではまた、レンダリング バーコード イメージをヘッダへレポートします。SQL Server 2000 Reporting Services のサポートが拡張され、SQL Server 2000 Reporting Services の設定をサポートする設定ツールがアップグレードされました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.BarCode for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Microsoft Office オートメーションから Aspose へ移植 – Aspose.Words

    今月のニュースレターでは、既存のドキュメントのページ設定 (例、用紙サイズ、向き、マージンなど) を変更するための Microsoft Office オートメーション コードを Aspose.Words へ移植する情報を紹介します。コードを含む記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Technical Article – Aspose.Pdf で PDF/A-1 を作成

    PDF/A フォーマットは ISO 19005 標準で指定され、PDF の一貫した堅牢なサブセットで、長期間の安全性の確保、または企業や官公庁で信頼性のあるデータ交換に使用されます。本記事では、Aspose.Pdf で PDF/A-1 を作成する方法をを紹介します。記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Tutorial Video – WPF アプリケーションのバーコードの作成

    本ビデオ チュートリアルでは、Aspose.BarCode for WPF framework を使用して、WPF Windows アプリケーションでバーコードを生成する方法を紹介します。 SQL Server と Visual Studio の設定ファイルを手動で設定するのに必要な手順が含まれ、Visual Studio 2005 で Aspose.BarCode のコントロールを使用する方法も含まれます。ビデオは、ここから参照可能です。本チュートリアルを参照後、リファレンスを Aspose.BarCode dll for WPF へ追加し、BarCode コントロールをツールボックスへ追加し、コントロール プロパティを使用して、CodeText と Symbology Type を設定して BarCode を生成し、コードを使用してプロパティを変更できます。ビデオは、ここから参照可能です。
     

    Technical Tip – Aspose.Words にテキスト (TXT) ファイルをロード

    現在、Aspose.Words (Aspose.Words for .NET 3.5.0.0 および Aspose.Words for Java 2.5.0.0) では、テキスト ファイルとしてドキュメントの保存をサポートしてますが、テキスト ファイルを直接ロードすることはサポートしてません。本 Technical Tip では、コードを記述して、Aspose.Words にテキスト ファイルをロードする方法を紹介します。記事全文は、ここから参照可能です。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

       
     
  • Aspose 2008年11月お客様へのメールマガジン

    ニュースレター 目次
     
    1. ようこそ!
    2. 製品スポットライト Aspose.Total for Reporting Services
    3. Aspose.Cells for .NET で XLSX 拡張サポートと変換機能の改良
    4. Aspose.Slides for JasperReports でライセンス設定に複数のオプションを提供
    5. Aspose.Flash for .NET を使用して、flash.* クラスで ActionScript をコンパイル
    6. Aspose.Form for .NET で拡張イメージ機能を提供
    7. Aspose.Slides for .NET で新しい PDF レンダリング エンジンを提供
    8. Aspose.Words for .NET で OpenDocument (ODT) をサポート
    9. Aspose.BarCode for Java でオーストラリアのポスト バーコードをサポート
    10. Aspose.Words for Java で Extensive Office Open XML をサポート
    11. Aspose.Network for .NET で Outlook Message Files (*.msg) を記述
    12. MS Office オートメーションから Aspose へ移植 – Aspose.Network
    13. Technical Article – 他のプログラム言語で Aspose.Words を使用
    14. Tutorial Video - Microsoft SQL Server Reporting Services 2005 で Aspose.BarCode for Reporting Services を手動で設定
    15. Technical Tip – UTF-8 (Unicode) 文字のバーコードの生成と認識方法
     

    ようこそ

    Aspose ニュースレター 2008年 11月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Total for Reporting Services を紹介します。また、Aspose.Cells、Aspose.Slides for JasperReports、Aspose.Flash、Aspose.Form、Aspose.Slides、Aspose.Words、Aspose.BarCode および Aspose.Network の最新リリースで提供する新機能を紹介します。Aspose.Network を使用して、MS Office オートメーションのコードを Aspose へ移植する方法を紹介します。今月の Tech-Tip では、Aspose の最新ニュースとして、UTF-8 (Unicode) 文字のバーコードの生成と認識方法を紹介し、Technical Article では、他のプログラム言語での Aspose.Words の使用方法を紹介します。さらに、Aspose の最新のチュートリアル ビデオでは、Microsoft SQL Server Reporting Services 2005 で Aspose.BarCode for Reporting Services を手動で設定する方法を紹介します。
     

    製品スポットライト

    Microsoft SQL Server 開発者の特別なニーズを理解し、Aspose では、Microsoft SQL Server Reporting Services の 5 つのユニークなレンダリング エクステンションのスイート、Aspose.Total for Reporting Services を用意しています。これらのレンダリング エクステンションを使用して、開発者は RDL レポートを Word、Excel、PowerPoint および PDF ドキュメントへ簡単にエクスポートできます。さらに、お手頃価格な Aspose.Total for Reporting Services を使用して、エクスポートしたドキュメントへバーコードを追加することもできます。Aspose.Total for Reporting Services は信頼性のあるパワフルなレポーティング ソリューションで、開発者はオンタイムに顧客へ高品質なソリューションを提供できます。評価版をダウンロードし、是非 Aspose.Total for Reporting Services の機能をお試しください。
     

    Aspose.Cells for .NET で XLSX 拡張サポートと変換機能の改良

    Aspose.Cells for .NET の最新バージョン 4.5.1.0 では、Excel 2007 (XLSX) ファイルのサポートを改良しました。Aspose.Cells for .NET では、Excel 2007 XLSX ファイルの暗号化/復号化、チャートおよび図形の読み込み/書き込み、条件付書式の読み込み/書き込みおよびセルのグラデーション スタイルの設定/取得をサポートします。また、Excel 2007 XLSX ファイルのデータバー、カラースケールおよびアイコン セットの条件付書式の読み込み/書き込みもサポートします。XLS から PDF、チャートからイメージおよびワークシートからイメージへの変換も大幅に改良しました。これに加え、ワークシートの印刷とコピーも改良されました。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Cells for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Slides for JasperReports でライセンス設定に複数のオプションを提供

    Aspose.Slides for JasperReports version 1.2.0.0 がリリースされました。新リリースでは、ライセンスの設定方法に関して、3 つの方法を提供します。JasperServer との統合を改良しました。各レポートに対して個別のテンプレート プレゼンテーションを定義するか、またすべてのレポートに対してデフォルトのテンプレートを変更できます。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Slides for JasperReports の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Flash for .NET を使用して、flash.* クラスで ActionScript をコンパイル

    Aspose.Flash for .NET の最新バージョン 1.6.0.0 で、flash.* クラスで ActionScript をコンパイルできます。本リリースではまた、FlashObject.Id と DefineShape4.ShapeId プロパティのアクセスの読み込み/書き込みをサポートします。これに加え、本リリースには、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Flash for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Form for .NET で拡張イメージ機能を提供

    Aspose.Form for .NET version 1.6.0.0 がリリースされました。本リリースでは、InfoPath 2007 ファイルのインク画像、インライン イメージおよびリンク イメージ コントロールをサポートします。これで InfoPath テンプレートにこれらのコントロールを持つイメージを表示できます。XmlFormView コントロールも改良され、その他の機能も追加されました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Form for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Slides for .NET で新しい PDF レンダリング エンジンを提供

    Aspose.Slides for .NET の最新バージョン 2.9.0.0 では、新しい PDF レンダリング エンジンを提供します。ただし、public API の変更はありません。Presentation.SaveToPdf 関数を引き続き使用でき、新しい PDF レンダリング エンジンを使用できます。本リリースではまた、PowerPoint 2007 で生成された PPT ファイル (embedded XML) の除去も提供します。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Slides for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Words for .NET で OpenDocument (ODT) をサポート

    Aspose.Words for .NET version 5.3.0.0 がリリースされました。本リリースでは、OpenDocument (ODT) のサポートが追加されました。これで、Aspose.Words で OpenDocument (OpenOffice Writer) ドキュメントのロードが可能です!Aspose.Words では、ODT ファイルを自動的に認識し、また簡単に ODT を OOXML または Aspose.Words がサポートするその他のドキュメント フォーマットへ変換します。これに加え、DOC、OOXML、RTF および WordML でスマート タグをサポートしました。本リリースではまた TLB (COM type library) と IDL (Interface Definition Language) を提供し、アンマネージド コードからの使用を簡素化しました。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.BarCode for Java でオーストラリアのポスト バーコードをサポート

    Aspose.BarCode for Java の最新バージョン 1.6.0.0 では、オーストラリアのポスト バーコードの生成と認識をサポートします。本リリースでは、バーコード認識の処理を最適化しました。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.BarCode for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Words for Java で Extensive Office Open XML をサポート

    Aspose.Words for Java version 2.5.0.0 がリリースされました。本リリースには、合計 124 の修正と新機能が含まれます。Aspose.Words for Java では、macro-enabled と macro-free の両方の Microsoft Office 2007 Open XML Document とテンプレート (DOCX, DOCM, DOTX and DOTM) をサポートします。Aspose.Words for Java で Office Open XML の仕様に完全に互換性を持ち、スマート タグ、OLE embedded とリンク オブジェクト、VBA プロジェクトおよび VBA プロジェクトのデジタル署名のサポートを追加しました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Network for .NET で Outlook Message Files (*.msg) を記述

    Aspose.Network for .NET の最新バージョン 4.2.0.0 で、Outlook Message Files (*.msg) の作成をサポートします。これで、Aspose.Network for .NET を使用して、Microsoft Outlook 2003、Microsoft Outlook 2007、および Microsoft Outlook 2008 Message Files (*.msg) の読み込みと書き込みができます。また、添付の作成と削除、受信者の追加と削除、および Email Message Files (*.eml) を Outlook Message Files (*.msg) への変換ができます。本リリースにはまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Network for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    MS Office オートメーションから Aspose へ移植 – Aspose.Network

    今月のニュースレターでは、Outlook のメッセージ ファイルの読み込みとそのコンテンツを表示するための Microsoft Office オートメーション コードを Aspose.Network へ移植する情報を紹介します。コードを含む記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Technical Article – 他のプログラム言語で Aspose.Words を使用

    本記事では、Perl、PHP、Python、PowerBuilder、VBScript およびその他のプラグラム言語から Aspose.Words を使用する基本的な方法とこれらの言語からのオブジェクトの作成、メソッドの呼び出し、Aspose.Words のオブジェクトのプロパティのアクセスの方法を紹介します。記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Tutorial Video - Microsoft SQL Server Reporting Services 2005 で Aspose.BarCode for Reporting Services を手動で設定

    本ビデオ チュートリアルでは、Microsoft SQL Server Reporting Services 2005 で Aspose.BarCode for Reporting Services を手動で設定する方法を紹介します。SQL Server と Visual Studio の設定ファイルを手動で設定するのに必要な手順が含まれ、Visual Studio 2005 で Aspose.BarCode のコントロールを使用する方法も含まれます。ビデオは、ここから参照可能です。
     

    Technical Tip – UTF-8 (Unicode) 文字のバーコードの生成と認識方法

    UTF-8 は Unicode の可変長の文字エンコーディングです。Unicode 標準でどの文字も表すことができます。本 Technical Tip では、Aspose.BarCode for .NET を使用して、Arabic、Latin、Greek など非英語圏の文字のバーコードの生成方法を紹介します。記事全文は、ここから参照可能です。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

       
     
  • Aspose 2008年10月お客様へのメールマガジン

    Newsletter Contents
     
    1. ようこそ!
    2. 製品スポットライトAspose.Slides for JasperReports
    3. 2008年 第3四半期 Aspose.Total 最新リリースのお知らせ
    4. Aspose.Pdf.Kit for .NET で Action-to-Event をサポート
    5. Aspose.BarCode for .NET で RSS14 と RSSLimited バーコードを認識
    6. Aspose.NETwork for .NET で新しい iCalendar エンジンをサポート
    7. Aspose.Words for Reporting Services でローカル モードの Microsoft Report Viewer と動作
    8. Aspose.Pdf for .NET で PDF/A-1b をサポート
    9. Aspose.Workflow for .NET で .NET Framework 3.5 をサポート
    10. Aspose.BarCode for Reporting Services でバーコード イメージのレンダリングを改良
    11. Aspose.Form for .NET で InfoPath 2007 のサポートを改良
    12. MS Office オートメーションから Aspose への移植 – Aspose.Slides
    13. Technical Article – SQL Server Reporting Services 2000 での Aspose.BarCode の使い方
    14. Technical Tip – プレゼンテーションからテキスト全体を展開
     
     

    ようこそ

    Aspose Newsletter 2008年 10月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Slides for JasperReports を紹介します。また、Aspose.Form、Aspose.Pdf.Kit、Aspose.BarCode、Aspose.NETwork、Aspose.Words for Reporting Services、Aspose.Pdf、Aspose.Workflow、Aspose.BarCode for Reporting Services および Aspose.Total の最新リリースで提供する新機能を紹介します。Aspose.Slides を使用して、MS Office オートメーションの VSTO コードを Aspose へ移植する方法を紹介します。今月の Tech-Tips では、Aspose の最新ニュースとして、プレゼンテーションからテキスト全体を展開する方法と SQL Server Reporting Services 2000 で Aspose.BarCode を使う方法を紹介します。
     

    製品スポットライト

    Aspose.Slides for JasperReports は、JasperReports ユーザー向けにデザインおよび開発されたライブラリで、JasperReports ユーザーは、Java アプリケーションで、簡単にレポートを Microsoft PowerPoint Presentation (PPT) や Microsoft PowerPoint Show (PPS) フォーマットへエクスポートできます。評価版をダウンロードし、是非 Aspose.Slides for JasperReports の機能をお試しください。
     

    2008年 第3四半期 Aspose.Total 最新リリースのお知らせ

    2008年 第3四半期、スイート製品、Aspose.Total for .NETAspose.Total for Java および Aspose.Total for Reporting Services の最新リリースを発表します。Aspose.Total for .NET の第3四半期のリリースでは、新製品として、32-bit と 64-bit .NET アプリケーションでインテリジェント PDF を Word ドキュメントへ変換できる Aspose.Recognition を追加しました。Aspose.Total for Java と Aspose.Total for Reporting Services ではまた、第3四半期のリリースで多くの改良を追加しました。詳細は、公式プレスリリースを参照してください。Aspose.Total for .NET と Java の最新バージョンは、ここから、Aspose.Total for Reporting Services の最新バージョンはここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Pdf.Kit for .NET で Action-to-Event をサポート

    Aspose.Pdf.Kit for .NET version 3.2.0.0 がリリースされました。最新リリースでは、PDF リンクと PDF ブックマークの 'event-to-action' のサポートが含まれます。本リリースではまた、PDF コンテンツとプッシュボタンのフィールドの JavaScript のサポートが含まれます。バーコードのファイリングの機能用に 2種類のバーコード (Barcode128 と PDF417) のサポートの追加に加え、本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Pdf.Kit for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.BarCode for .NET で RSS14 と RSSLimited バーコードを認識

    Aspose.BarCode for .NET の最新バージョン 2.8.0.0 では、GS1 DataBar (RSS14) と DataBarLimited (RSSLimited) バーコードの認識をサポートしました。本リリースではまた、QR バーコードの認識も改良されました。これに加え、本リリースでは、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.BarCode for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.NETwork for .NET で新しい iCalendar エンジンをサポート

    Aspose.NETwork for .NET version 4.1.0.0 がリリースされました。本リリースでは、新たに iCalendar (.ics) フォーマット エンジンが提供され、MailMessage のミーティングのキャンセル リクエストの送信をサポートしました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.NETwork for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Words for Reporting Services でローカル モードの Microsoft Report Viewer と動作

    Aspose.Words for Reporting Services の最新バージョン 2.3.0.0 の新機能を紹介します。ローカル モードで動作する Microsoft Report Viewer は、ビルトインの数少ないエクスポート フォーマットのみ提供します。本リリースでは、本リリースで追加された DOC、DOCX、RTF などのさまざまな Microsoft Word のフォーマットと Web Archive (MHTML) もエクスポートすることができます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Pdf for .NET で PDF/A-1b をサポート

    Aspose.Pdf for .NET version 3.8.0.0 がリリースされました。本リリースでは、PDF/A-1b のサポートが追加されました。PDF/A-1b (以前は ISO 19005-1 Level B) は、ドキュメントの外観の長期間の保存を確保します。この機能に加え、カスタマイズしたハイフネーション辞書によるハイフネーションをサポートしました。これで、カスタマイズした辞書にハイフネーションを定義できます。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Pdf for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Workflow for .NET で .NET Framework 3.5 をサポート

    Aspose.Workflow for .NET の最新バージョン 1.6.0.0 で .NET Framework 3.5 をサポートし、また最適化されました。本リリースではまた、XPDL 構文解析と XML データ処理のパフォーマンスを改良しました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Workflow for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.BarCode for Reporting Services でバーコード イメージのレンダリングを改良

    Aspose.BarCode for Reporting Services version 1.6.0.0 がリリースされました。本リリースでは、バーコード イメージのレンダリングが大幅に改良されました。バーコード イメージに関して、バーコードの描画、ボーダー スタイルの設定とマージンの設定をサポートしました。この機能に加え、MacroPdf417FileID、MacroPdf417LastSegment、MacroPdf417SegmentID と EnableEscape をサポートしました。本リリースではまた、Visual Studio 2003 と SQL Server 2000 Reporting Services の DLL が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.BarCode for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。
     

    Aspose.Form for .NET で InfoPath 2007 のサポートを改良

    Aspose.Form for .NET の最新バージョン 1.5.0.0 では、InfoPath 2007 ファイルのサポートを改良しました。繰り返しセクションと繰り返しエレメントのレイアウトのレンダリングを大幅に改良しました。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Form for .NET の最新バージョンはここからダウンロード可能です。
     

    MS Office オートメーションから Aspose への移植 – Aspose.Slides

    今月のニュースレターでは、新しい PowerPoint プレゼンテーションを作成する際に VSTO コードを Aspose.Slides へ移植する方法を紹介します。コードを含む記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Technical Article – SQL Server Reporting Services 2000 での Aspose.BarCode の使い方

    本記事では、SQL Server Reporting Services 2000 での Aspose.BarCode の使い方を紹介します。本記事は、Visual Studio 2003 と SQL Server Reporting Services 2000 で Aspose.BarCode を使用するユーザーを対象としています。記事全文は、ここから参照可能です。
     

    Technical Tip – プレゼンテーションからテキスト全体を展開

    たとえば、PowerPoint プレゼンテーションでテキスト文字列の検索を実行する場合、プレゼンテーションからすべてのテキスト コンテンツを展開する場合があります。本 Technical Tip では、Aspose.Slides を使用して、プレゼンテーションからテキスト全体を展開する方法を紹介します。記事全文は、ここから参照可能です。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

       
     
  • Aspose 2008年9月お客様へのメールマガジン

    In This Issue

    • ようこそ!
    • 製品スポットライト – Aspose.Recognition
    • Aspose.BarCode for .NET でオーストラリアの Post Barcode を認識
    • Aspose.BarCode for Reporting Services でオーストラリアの Post Barcode をサポート
    • Aspose.Network for .NET で .NET Framework 3.5 をサポート
    • Aspose.Slides for JasperReports と JasperServer を統合
    • Aspose.Slides for Reporting Services で高品質なプレゼンテーションをレポートへエクスポート
    • Aspose.Form for .NET で InfoPath 2007 を拡張サポート
    • Aspose.Editor for .NET で MHTML 文書を保存
    • Aspose.Pdf.Kit for Java でブックマークを処理
    • Aspose.Words for .NET でオートシェープを PDF へエクスポート
    • Aspose.Recognition for .NET で PDF ファイルの処理を改良
    • MS Office オートメーションから Aspose へ移植 – Aspose.Cells
    • Technical Article – PDF の作成中にフォントの埋め込み
    • Technical Tip – テーブルの値に通貨のマークを表示

    ようこそ

    Aspose Newsletter 2008年 9月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Recognition を紹介します。また、Aspose.BarCode、Aspose.BarCode for Reporting Services、Aspose.Network、Aspose.Slides for JasperReports、Aspose.Slides for Reporting Services、Aspose.Form、Aspose.Editor、Aspose.Pdf.Kit、Aspose.Words および Aspose.Recognition の最新リリースで提供する新機能を紹介します。Aspose.Cells を使用して、VSTO コードを Aspose への移植に関する情報をご案内します。今月の Tech-Tip では、Aspose の最新ニュースとして、テーブルの値に通貨のマークを表示する方法を紹介します。そして、Technical Article では、Aspose.Pdf で PDF ファイルを作成中にフォントを PDF ファイルに埋め込む方法を紹介します。

    製品スポットライト

    Aspose.Recognition で、インテリジェント PDF をワード文書に変換する処理を 32-bit および 64-bit .NET アプリケーションに追加できます。Aspose.Recognition は、PDF ファイルを読み、編集可能な文書構造を認識し、DOC、OOXML、OpenDocument、RTF、WordprocessingML、HTML、MHTML または TXT として文書を保存できます。他にソフトウェアは必要ありません。評価版をダウンロードし、是非 Aspose.Recognition の機能をお試しください。

    Aspose.BarCode for .NET でオーストラリアの Post Barcode を認識

    Aspose.BarCode for .NET の最新バージョン 2.7.1.0 では、オーストラリアの Post Barcode の認識をサポートしました。また、本リリースでは Barcode Toolkit の改良も含まれます。ドキュメンテーションもまたサンプルとともに更新されました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.BarCode for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.BarCode for Reporting Services でオーストラリアの Post Barcode をサポート

    Aspose.BarCode for Reporting Services version 1.5.0.0 がリリースされました。本リリースでは、オーストラリアの Post Barcode のサポートが含まれます。本リリースではまた、バーコードの背景色と前面色をサポートしました。さらに、本リリースでは、Visual Studio のバーコード デザイナーの最適化とバーコード イメージ レンダリングのパフォーマンスの向上に加え、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.BarCode for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。


    Aspose.Network for .NET で .NET Framework 3.5 をサポート

    Aspose.Network for .NET の最新バージョン 4.0.0.0 では、.NET Framework 3.5 をサポートしました。本リリースでは、TNEF 添付ファイルのデコーディングを改良しました。EML ファイルの TNEF 添付 (winmail.dat) の心配は必要ありません。MailMessage を使用して、ファイルをロードし、TNEF ファイルをバックグラウンドでデコードするだけです。本リリースでは、バグの修正とその他の改良が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Network for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Slides for JasperReports と JasperServer を統合

    Aspose.Slides for JasperReports version 1.1.0.0 がリリースされました。本リリースでは、Aspose.Slides for JasperReports と JasperServer を統合する機能が提供されました。本リリースではまた、テキスト フレーム内のテキスト パディングを修正しました。詳細は、公式リリースページ関連するブログポストを参照してください。Aspose.Slides for JasperReports の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Slides for Reporting Services で高品質なプレゼンテーションをレポートへエクスポート

    Aspose.Slides for Reporting Services の最新バージョン 2.0.0.0 では、レンダリング エンジンを再設計し、高品質なプレゼンテーションをレポートへエクスポートする機能が含まれます。多くの場合、エクスポートされたプレゼンテーションは、標準 SQL Server レンダリング エクステンションで生成された TIFF/PDF レポートと全く同一に見えます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Slides for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Form for .NET で InfoPath 2007 を拡張サポート

    Aspose.Form for .NET version 1.4.0.0 がリリースされました。本リリースでは InfoPath 2007 を拡張サポートしました。また本リリースでは、ユーザー インターフェースの改良と DataBind のサポートが含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Form for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Editor for .NET で MHTML 文書を保存

    Aspose.Editor for .NET の最新バージョン 3.0.1.0 では、ドキュメントを MHTML として保存する機能をサポートしました。本リリースではまた、透過的な選択とダイナミック コンテキスト メニューのサポートが含まれます。本リリースではまた、ドキュメントの印刷の改良とスクローリングの改良が含まれます。新しい ASP.NET のデモが Aspose.Editor for .NET 用に実装されました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Editor for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Pdf.Kit for Java でブックマークを処理

    Aspose.Pdf.Kit for Java version 2.1.0.0 がリリースされました。本リリースでは、XML ファイルで PDF ブックマークのインポートとエクスポートをサポートしました。注釈の展開とインポートも新機能の一つです。さらに、ComboBox / RadioBox / CheckBox の操作のメカニズムもフォーム ファイリングのインターフェースとともに改良されました。また、新しいクラスを追加し、JavaScript と Action 機能のサポートを改良しました。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Pdf.Kit for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Words for .NET でオートシェープを PDF へエクスポート

    Aspose.Words for .NET の最新バージョン 5.2.2.0 では、丸めた四角のオートシェープを PDF へのエクスポートをサポートしました。本リリースではまた、ドキュメントの Read Only (読み取り専用) の設定とファイル共有パスワードをサポートしました。モデルとすべてのフォーマットでスタイルの動作属性と潜在スタイルをサポートしました。本リリースでは、その他、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Words for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Recognition for .NET で PDF ファイルの処理を改良

    Aspose.Recognition for .NET version 1.1.0.0 がリリースされました。本最新リリースでは、フォント幅の処理の精度を向上し、互換性のない PDF ファイルの処理を改善しました。さらに、安全なコードを追加し、生成されたドキュメントに表示されない不正な文字を確保し、破損した PDF ファイルの処理を改善しました。新リリースには、二つのオペレーションのモード、Textbox モードと Flow モードがあります。詳細は、公式リリースページと関連するブログポストを参照してください。Aspose.Recognition for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    MS Office オートメーションから Aspose へ移植 – Aspose.Cells

    今月のニュースレターでは、VSTO コードを Aspose.Cells へ移植し、ワークシートのセルのコメントを挿入および削除する情報を紹介します。コードを含む記事全文は、ここから参照可能です。

     

    Technical Article – PDF の作成中にフォントの埋め込み

    本記事では、Aspose.Pdf for .NET を使用して新しい PDF ドキュメントを作成中にフォントを埋め込む方法を紹介します。また、Word2Pdf Conversion 中および HTML タグを含むテキスト ストリングを使用する際のフォントの埋め込み方法も紹介します。全文記事は、ここから参照可能です。

     

    Technical Tip – テーブルの値に通貨のマークを表示

    PDF ファイル内のテーブルのフォームに通貨データを表示する場合、データと一緒に $ ¥ £ € などの通貨のマークを表示する必要があります。本 Technical Tip では、Aspose.Pdf を使用した実現方法を紹介します。記事全文は、ここから参照可能です。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

     
  • Aspose 2008年8月お客様へのメールマガジン

    In This Issue

    • ウェルカム!
    • 製品スポットライト – Aspose.Words
    • Aspose.Form for .NET の繰り返しエレメントの UI を改良
    • 新製品 Aspose.Slides for JasperReports リリース
    • Aspose.Cells for .NET で Excel ワークシートをイメージと HTML へ変換
    • Aspose.Workflow for .NET で Oracle Data Provider for .NET をサポート
    • 待望の Aspose.Pdf for .NET リリース
    • Aspose.Editor for .NET 3.0.0.0 リリース
    • Aspose.BarCode for .NET でオーストラリアの Post Barcode を生成
    • Aspose.BarCode for Java で OneCode と MacroPDF417 バーコードを認識
    • Aspose.Metafiles for Java でテキスト文字列のサポートを改良
    • VSTO から Aspose へ移植 – Aspose.Cells
    • Technical Article – Aspose.Cells for Java Vs オープンソースの競合
    • Technical Tip – ワークシートのセルの既存のスタイルの編集

    ウェルカム

    Aspose Newsletter 2008年 8月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Words 製品を紹介します。また、Aspose.Form、Aspose.Slides for JasperReports、Aspose.Cells、Aspose.Workflow、Aspose.Pdf、Aspose.Editor、Aspose.BarCode および Aspose.Metafiles の最新リリースで提供する新機能を紹介します。Aspose.Cells を使用して、VSTO コードを Aspose への移植に関する情報をご案内します。今月の Tech-Tip では、Aspose の最新ニュースとして、ワークシートのセルの既存のスタイルの編集方法を紹介します。そして、Technical Article では、Aspose.Cells for Java、JExcelAPI および POI-HSSF の機能比較を紹介します。

    製品スポットライト

    Aspose.Words は、Microsoft Word® を使用しなくても Word® ドキュメントを読み書きおよび編集できる .NET および Java アプリケーションを開発できます。Aspose.Words は、ドキュメント作成、コンテンツとフォーマット操作、パワフルなメール マージ機能、DOC、DOCX、RTF、WordprocessingML、HTML および PDF フォーマットの包括的なサポートを含むさまざまな機能をサポートします。Aspose.Words は、高速で豊富な機能を備えた Word コンポーネントです。評価版をダウンロードし、是非 Aspose.Words の機能をお試しください。

    Aspose.Form for .NET の繰り返しエレメントの UI を改良

    Aspose.Form for .NET version 1.3.0.0 がリリースされました。本リリースでは、繰り返しセクション、繰り返しテーブルおよび繰り返し行など、繰り返しエレメントを改良しました。コンテキスト メニューもこれらのエレメントに追加され、挿入および削除機能を提供します。さらに、レンダリング エンジンを再記述し、ASP.NET とユーザー コントロールで Master Page をサポートしました。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Form for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    新製品 Aspose.Slides for JasperReports リリース

    Aspose.Slides for JasperReports version 1.0.0.0 がリリースされました。 Aspose.Slides for JasperReports は、JasperReports の外部エクスポーターで、JasperReports から Microsoft PowerPoint PPT と PPS フォーマットへレポートをエクスポートできるソリューションです。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Slides for JasperReports の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Cells for .NET で Excel ワークシートをイメージと HTML へ変換

    Aspose.Cells for .NET の最新バージョン 4.5.0.0 では、ワークシートをイメージへ変換できます。新リリースではまた、Excel ファイルを HTML への変換をサポートします。さらに、データを左から右へのソートのサポートを追加しました。また、本リリースには、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Cells for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Workflow for .NET で Oracle Data Provider for .NET をサポート

    Aspose.Workflow for .NET version 1.5.0.0 がリリースされました。本リリースには、Oracle Data Provider for .NET のサポートが含まれます。Oracle Data Provider for .NET (ODP.NET) は、Oracle データベースへの最適化した ADO.NET データ アクセスの機能を提供します。ODP.NET を使用して、開発者は、高度な Oracle データベースの機能を利用できます。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Workflow for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    待望の Aspose.Pdf for .NET リリース

    約 6 ヶ月の期間を経て、Aspose.Pdf for .NET の最新バージョン 3.7.0.0 がリリースされました。コンポーネントのクォリティの向上に焦点をあて、かつ多くの新機能を追加しました。本リリースには、特定のポイントでのブックマーク、ブックマークとリンクのカスタム アクション、XSL-FO2PDF の EMF と WMF、XSL-FO2PDF のセキュリティ設定のサポートが含まれます。また、本リリースには、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Pdf for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

     

    Aspose.Editor for .NET 3.0.0.0 リリース

    Aspose.Editor for .NET のメジャー アップデート version 3.0.0.0 がリリースされました。本リリースでは、多くの新機能が含まれます。本リリースでは、テーブル、下線、陰影、境界線、パラグラフ ルール、セクション タイプ、カラム バランス、ドキュメントの修復の統合およびプラグインのサポートが含まれます。本リリースにはまた、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。本リリースの What's New に記載されているドキュメントも参照してください。Aspose.Editor for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.BarCode for .NET でオーストラリアの Post Barcode を生成

    Aspose.BarCode for .NET の最新リリース version 2.7.0.0 では、オーストラリアの Post Barcode をサポートします。オーストラリアの Post Barcode の認識は、次期バージョン以降でサポート予定です。Aspose.BarCode for .NET でサポートするバーコード数は、これで、29 になりました。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.BarCode for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.BarCode for Java で OneCode と MacroPDF417 バーコードを認識

    Aspose.BarCode for Java version 1.5.0.0 がリリースされました。本リリースでは、OneCode と MacroPDF417 のバーコード認識のサポートが追加されました。また、認識エンジンも最適化されました。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.BarCode for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Metafiles for Java でテキスト文字列のサポートを改良

    Aspose.Metafiles for Java の最新バージョン 1.3.0.0 には、テキスト文字列のサポートの改良が含まれます。二つの新しいメソッド、getTextStrings と getTextOutOperations が TextOutOperation クラスに追加されました。MinPixelCount と MaxPixelCount プロパティも追加されました。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Metafiles for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    VSTO から Aspose へ移植 – Aspose.Cells

    今月のニュースレターでは、既存の ASTO コードを Aspose.Cells で保護付き、保護なしのワークブックへ移植する方法を紹介します。コードを含む記事全文は、ここから参照可能です。

    Technical Article – Aspose.Cells for Java Vs オープンソースの競合

    本記事では、Aspose.Cells for Java とオープン ソースの競合製品との機能比較情報を提供します。本ドキュメントでは、共通する機能のセットに関して、Aspose.Cells for Java と JExcelAPI と POI’s HSSF の比較を行っています。記事全文は、ここから参照可能です。

    Technical Tip ワークシートのセルの既存のスタイルの編集

    ワークシートのセルに同じ書式設定オプションを適用するには、ワークブックで保存した既存のスタイルを使用して、新しい書式のスタイル オブジェクトを作成せずに、同じ属性で情報を書式設定することができます。本 Technical Tip では、Aspose.Cells を使用して実現する方法を紹介します。記事全文は、ここから参照可能です。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

     
  • Aspose 2008年7月お客様へのメールマガジン

    In This Issue

    • ウェルカム!
    • 製品スポットライト – Aspose.Cells for Reporting Services
    • Aspose.Words for Java の改良
    • Aspose.BarCode for .NET で Patch コードと MacroPDF417 認識のサポート
    • Aspose.Network for .NET で S/MIME プロトコルをサポート
    • Aspose.Recognition for .NET 1.0 BETA 提供開始
    • Aspose.BarCode for Reporting Services で MS Visual Studio 2008 と SQL Server 2008 をサポート
    • VSTO から Aspose への移植 – Aspose.Cells
    • Technical Article – Outlook Msg File Viewer
    • Technical Tip – Word ドキュメントを MHTML と Email へ変換

    ウェルカム

    Aspose Newsletter 2008年 7月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Cells for Reporting Services 製品を紹介します。また、Aspose.Words、Aspose.BarCode、Aspose.Network および Aspose.Recognition の最新リリースで提供する新機能を紹介します。 Aspose.Cells を使用した VSTO コードを Aspose への移植に関する情報をご案内します。今月の Tech-Tip では、Aspose の最新ニュースとして、Word ドキュメントを MHTML と Email へ変換する方法を紹介します。また、Technical Article では、Outlook Msg file viewer の作成方法を紹介します。

    製品スポットライト

    Aspose.Cells for Reporting Services は、Microsoft SQL Server 2005 Reporting Services のネイティブな Excel レポートの配布を可能とします。 Excel ベースのレポートのネイティブなレンダーとは異なり、Aspose.Cells for Reporting Services は、 RDL レポートを Excel 97-2003 バイナリ XLS フォーマット、SpreadsheetML または Excel2007 XLSX フォーマットへ変換する拡張機能セットを提供します。評価版をダウンロードし、是非 Aspose.Cells for Reporting Services の機能をお試しください。

    Aspose.Words for Java の改良

    Aspose.Words for Java の最新バージョン 2.4.2.0 がリリースされました。本リリースでは、Word ドキュメントを開く際に発生する “Unrecognized format of the form field” 例外エラーを修正しました。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Words for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。Aspose.Words のドキュメントも更新しました。C#、VB.NET および Java の 3 つの言語のコード例が含まれます。The Getting Started and Programmer's Guide セクションを更新しました。100 以上のコード例code examples が含まれます。詳細は、関連するブログ ポストを参照してください。


    Aspose.BarCode for .NET で Patch コードと MacroPDF417 認識のサポート

    Aspose.BarCode for .NET version 2.6.0.0 がリリースされました。本リリースでは、Patch コードMacroPDF417 認識のサポートが追加されました。また、.NET framework 3.5 でのビルドの最適化を行いました。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.BarCode for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Network for .NET で S/MIME プロトコルをサポート

    Aspose.Network for .NET の最新バージョン 3.9.0.0 がリリースされました。本リリースでは、S/MIME プロトコルのサポートを追加しました。これで、Emai メッセージにデジタル署名を追加できます。MIME パーサーへ改良と同様に、Outlook メッセージ ファイル リーダーのパフォーマンスを最適化しました。本リリースではまた、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Network for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Recognition for .NET 1.0 BETA 提供開始

    Aspose.Recognition for .NET の初期ベータ版を提供開始しました。アプリケーションで、PDF ファイルを DOC、OOXML、ODT、RTF または HTML へ変換する場合、是非 Aspose.Recognition をお試しください。.NET class library の使い方は簡単で、どの .NET バージョンでも利用可能で、x86 と x64 モードの両方をサポートします。Aspose.Recognition は、Aspose 社の主要なドキュメント処理ライブラリ Aspose.Words を使用して、すべてのドキュメント フォーマットを処理します。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Recognition for .NET のベータ版は、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.BarCode for Reporting Services で MS Visual Studio 2008 と SQL Server 2008 をサポート

    Aspose.BarCode for Reporting Services の最新バージョンがリリースされ、これで Microsoft Visual Studio 2008Microsoft SQL Server 2008 の両方のサポートを提供します。本リリースでは、Aspose 社は、他のバーコード コンポーネント ベンダーに先駆け、MS SQL Server 2008 機能をサポートします。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.BarCode for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    VSTO から Aspose への移植 – Aspose.Cells

    今月のニュースレターでは、VSTO コードを Aspose.Cells へ移植する方法を紹介し、新しいワークシートを既存の Excel ファイルへ追加、各ワークシートのセルへデータを入力、ワークブックのシートをアクティブにし、Excel ファイルとして保存します。記事の全文は、こちらからご覧ください。

    Technical Article – Outlook Msg File Viewer

    本記事では、C# アプリケーションで Outlook Msg ファイルをパースする方法を紹介します。この実装には、Aspose.Network for .NET を使用します。Outlook Msg file viewer を開発しました。ステップ バイ ステップで開発手順を紹介します。デモ アプリケーションのソース コードも提供してるので、ご参考ください。記事の全文は、こちらからご覧ください。

    Technical TipWord ドキュメントを MHTML と Email へ変換

    Aspose.Words for .NET version 5.2.0.0 以降、MHTML (Web Archive) フォーマットでどのドキュメントも保存することができます。これによって、Aspose.Words Aspose.Network を一緒に使用して、リッチ コンテンツを持つ Email メッセージを作成し、送信するのが非常に簡単になりました。本 Technical Tip では、この方法を紹介します。記事の全文は、こちらからご覧ください。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

  • Aspose 2008年6月お客様へのメールマガジン

    In This Issue

    • ウェルカム!
    • 製品スポットライト – Aspose.Metafiles
    • Aspose.Words for Reporting Services で HTML と通常のテキストへエクスポート
    • Aspose.Pdf for Reporting Services 1.3.0.0 での改良点
    • Aspose.BarCode の改良
    • Aspose.Workflow for .NET のパフォーマンス向上
    • Aspose.Words for .NET でドキュメントを MHTML および OpenDocument Text として保存
    • セキュリティ レベル 中 で Aspose.Grid.Web を起動
    • Aspose.Pdf.Kit for .NET 3.1.0.0 リリース
    • Aspose.Network for .NET で DNS メールをサポート
    • Technical Article – エレガントなグラフを持つ Excel のレポートを動的に生成
    • Technical Tip – DNS を使用してメールの送信

    ウェルカム

    Aspose Newsletter 2008年 6月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Metafiles 製品を紹介します。また、Aspose.Words、Aspose.Words for Reporting Services、Aspose.Pdf for Reporting Services、Aspose.Pdf.Kit、Aspose.BarCode、Aspose.BarCode for Reporting Services、Aspose.Workflow、Aspose.Grid および Aspose.Network の最新リリースで提供する新機能を紹介します。今月の Tech-Tip では、Aspose の最新ニュースとして、Aspose.Network で受信者のドメインのメール サーバーを使用してメールを送信する方法を紹介します。また、Technical Article では、Excel ワークシートへデータを挿入するビジネス レポートの作成方法と Excel レポートをディスクに保存する前にグラフを埋め込む方法を紹介します。

    製品スポットライト

    Aspose.Metafiles は、metafile を効果的に管理するための Java ソリューションです。Aspose.Metafiles を使用して、Java アプリケーションで WMF および EMF ファイルの両方を素早くかつ簡単に表示し、プレイできます。Aspose.Metafiles はまた、metafile の変換のサポートを提供します。Aspose.Metafiles を使用して、metafile を他の一般的なグラフィック フォーマットに変換することができます。Aspose.Metafiles は Aspose.Slides for Java とシームレスに動作するようにデザインされています。Aspose.Metafiles を使用して、WMF と EMF ファイルの両方を Aspose.Slides で作成した PowerPoint プレゼンテーションに追加できます。評価版をダウンロードし、是非 Aspose.Metafiles の機能をお試しください。

    Aspose.Words for Reporting Services で HTML と通常のテキストへエクスポート

    Aspose.Words for Reporting Services version 2.2.0.0 がリリースされました。本リリースでは、HTML や通常のテキスト (TXT) など、新しいエクスポート フォーマットのサポートを追加しました。さらに、TXT エクスポート フォーマットへの改良を行い、通常のテキストへエクスポートする際に、テーブルはそのレイアウトを保存します。本リリースではまた、多くのバグの修正と改良が含まれます。Aspose.Words for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。

    Aspose.Pdf for Reporting Services 1.3.0.0 での改良点

    Aspose.Pdf for Reporting Services の最新バージョン 1.3.0.0 がリリースされました。本リリースでは、新機能として、カスタム埋め込みフォント、矢印、注釈、文末の注釈などを追加しました。また、設定ツールが提供され、設定ツールを使用して、MSI Installer なしで Aspose.Pdf for Reporting Services をインストール可能となりました。さらに、64-bit Windows をサポートしました。Aspose.Pdf for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。詳細は、公式リリース ページおよび関連するブログ ポストを参照してください。

    Aspose.BarCode の改良

    Aspose.BarCode を大幅に改良しました。Aspose.Barcode for .NET の最新バージョン 2.5.1.0 では、OneCode バーコードの認識アルゴリズムを改良しました。OneCode バーコード イメージの認識率は、以前のバージョンと比べ、大幅に向上しました。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。 Aspose.BarCode for Java version 1.4.0.0 がリリースされました。本リリースでは、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.BarCode for .NET と Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。Aspose.BarCode for Reporting Services version 1.3.0.0 を使用して、対象の SSRS レポートで OneCode バーコード イメージを生成できます。本リリースではまた、多くのバーコード生成に関する問題、Code39、QR および DataMatrix バーコードの問題を修正しました。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.BarCode for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Workflow for .NET のパフォーマンス向上

    Aspose.Workflow for .NET version 1.4.0.0 がリリースされました。本リリースでは、コンポーネントに関して、多くのパフォーマンス プロファイリングとチューニングを行いました。新しいロック ポリシー機能が追加され、バックエンドの LockTable への排他的なアクセスを回避します。より柔軟性があり、スケーラブルになりました。また、パフォーマンス プロファイリングに関して、コンフィグレーション モジュールと xpdl パーサーへの修正を追加しました。詳細は、オフィシャル リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Workflow for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Words for .NET でドキュメントを MHTML および OpenDocument Text として保存

    Aspose.Words for .NET version 5.2.0.0 がリリースされました。新機能として、save as MHTML が追加されました。MHTML は "web archive" または "single file web page" フォーマットです。HTML ドキュメントとすべての外部リソース (イメージとスタイル シート) をシングル ファイルに保存します。また、OpenDocument のサポートも追加しました。本リリースではまた、多くのバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Words for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    セキュリティ レベル 中 で Aspose.Grid.Web を起動

    多くの Web アプリケーションは、セキュリティ制限が厳しい Web ホスティング環境で起動しています。最新リリース Aspose.Grid for .NET version 2.0.0.0 では、セキュリティ レベル 中 での Aspose.Grid.Web の起動をサポートしました。詳細は公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。 Aspose.Grid for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Pdf.Kit for .NET 3.1.0.0 リリース

    Aspose.Pdf.Kit の最新バージョン 3.1.0.0 がリリースされました。本リリースでは、コメントのマイグレーションの機能をサポートする PdfAnnotationEditor クラスが追加されました。フォーム処理機能も改良され、新しい注釈のタイプをサポートしました。本リリースではまた、Aspose.Pdf.Kit の使い勝手も改良されました。便利なヘッダー/フッターの追加メソッドも追加され、ComboBox/RadioBox/CheckBox を操作するインターフェースも改良されました。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Pdf.Kit for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

     

    Aspose.Network for .NET で DNS メールをサポート

    Aspose.Network for .NET の最新バージョン 3.8.2.0 がリリースされました。本リリースの主な新機能は、DNS メールです。Aspose.Network for .NET では、smtp サーバーがない場合に、mail exchange server で email メッセージの送信をサポートしました。DnsMailClient class を使用して、mail アドレス自身の mail exchange server によって、email メッセージを送信できます。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。本リリースに続き、version 3.8.2.3 がリリースされました。このリリースでは、POP3 プロトコルの実装のバグの修正と FileDropManager のファイル drag & drop 機能をアップグレードしました。これで、Windows ファイル エクスプローラからのファイル ドラッグをサポートしました。詳細は、公式リリース ページを参照してください。Aspose.Network for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Technical Article – エレガントなグラフを持つ Excel のレポートを動的に生成

    本記事では、WYSIWYG manner のスタイリッシュな Excel レポートを動的にデザインおよび生成を簡単に行う方法を紹介します。データを XML ファイルから Aspose.Grid.Web コントロールへエクスポートし、リッチで魅力的なフォーマットをデータに適用し、MS Excel のように計算結果を計算する実際の環境を提供します。また、Aspose.Chart のコンポーネントを使用して、ワークシートのソース データ上に洗練されたチャートを生成し、チャート イメージをセールス レポートに貼り付けます。最後に、Aspose.Cells のコンポーネントを使用してグラフを添付した Excel レポートをディスクに保存します。記事の全文は、こちらからご覧ください。

     

    Technical Tip – DNS を使用してメールの送信

    プロジェクトの要件として、使用できない SMTP サーバーを使用して mail を送信することがあります。受信者のドメイン名の MX レコードを使用する場合があります。本記事では、Aspose.Network で、使用して受信者のドメインの mail サーバーを使用して mail を送信する方法を紹介します。記事の全文は、こちらからご覧ください。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

     
  • Aspose 2008年5月お客様へのメールマガジン

    In This Issue

    • ウェルカム!
    • 製品スポットライト – Aspose.AdHoc
    • Sitefinity CMS を使用して Web コンテンツの管理
    • 最新のプラットフォームで Aspose.Words for .NET
    • Aspose.Cells for Reporting Services のクライアント ツールが新しく VBA ベースの UI に
    • Aspose.Words for .NET で DrawingML グラフィックをインポート
    • Aspose.Slides for Reporting Services 1.1.5.0 リリース
    • PPTX プレゼンテーション内でスライドをコピー
    • Aspose.Pdf.Kit for Java でデジタル署名をサポート
    • Aspose.Cells for .NET 4.4.3.0 リリース
    • Aspose.Slides for Java で OLE1 のネイティブ オブジェクトと双方向の書き込みをサポート
    • Technical Article – Aspose のコンポーネントを使用して Microsoft Office SharePoint Server 2007 で DOC を PDF へ変換
    • Technical Tip – アプリケーションで Aspose.Slides を効果的に使用

    ウェルカム

    Aspose Newsletter 2008年 5月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.AdHoc 製品を紹介します。また、Aspose.Words、Aspose.Cells for Reporting Services、Aspose.Slides for Reporting Services、Aspose.Slides、Aspose.Pdf.Kit および Aspose.Cells の最新リリースで提供する新機能を紹介します。今月の Tech-Tip では、Aspose の最新ニュースとして、アプリケーションで Aspose.slides を効果的に使う方法を紹介します。また、Technical Article では、Aspose のコンポーネントを使用して Microsoft Office SharePoint Server 2007 で DOC を PDF へ変換する方法を紹介します。

    製品スポットライト

    Aspose.AdHoc は、 Ad Hoc レポートから素早く簡単な検索スクリーンまで、さまざまなタスクに使用できる ASP.NET の Ad Hoc Query Builder コンポーネントです。開発者は、Web フォームに Ad Hoc コンポーネントをシンプルにドラッグ アンド ドロップができ、データソースとして DataTable オブジェクトを割り当ててコンポーネントを使用できます。 Ad Hoc コンポーネントは、開発者が仮想的にバック エンド データベースを使用できるデータ ソースとして DataTable オブジェクトを使用します。 Ad Hoc コンポーネントは、SQL statement、Select statement、Where statement、Order By statement、Filtered Data Objects などその他多くを含む、さまざまな出力を提供します。 評価版をダウンロードし、是非 Aspose.AdHoc の機能をお試しください。

    Sitefinity CMS を使用して Web コンテンツの管理

    Aspose 社製品をご愛顧いただいているお客様により良いサービスを提供するために、Aspose 社の Web サイトを刷新しました。Web サイトのモジュールの一部を Sitefinity CMS へ移動しました。新しい CMS ベースの Web サイトのモジュールは、よりユーザー フレンドリーでアクセスし易く、全体的に一貫性のあるレイアウトで滑らかなデザインで、コンテンツをより見やすく、閲覧しやすくなりました。お客様からのフィードバックを大いに歓迎し、新しい Web サイトを楽しみ、また Aspose 社と共有してください。詳細は、このブログ ポストを参照してください。

    最新のプラットフォームで Aspose.Words for .NET

    Aspose.Words には、二つの DLL が含まれます; 一つは、.NET Framework 1.1 をターゲットとし、もう一つは .NET Framework 2.0 をターゲットとしています。.NET Framework 2.0 をターゲットとした DLL は、.NET Framework 3.0 をターゲットとした x86 および x64 アプリケーションの両方と Microsoft Visual Studio 2008 で使用できます。詳細は、関連するポストを参照してください。Aspose.Words はまた、Windows Server 2008 Enterprise x64 で使用して、動作検証し、問題なく動作することを確認しました。詳細は、こちらを参照してください。

    Aspose.Cells for Reporting Services のクライアント ツールが新しく VBA ベースの UI に

    Aspose.Cells for Reporting Services の最新バージョン 1.1.1.0 では、MS Exel のレポートをデザインするのに使用するクライアント ツールを一部変更しました。今回、VBA を使用してクライアント ツールの UI を開発し、C# を使用してその他の機能を開発しました。Excel PIA の依存をなくすことで、インストールと配布がより簡単になりました。本リリースにはまた、多くのバグの修正に加え、サブレポートのデザイン、レポート範囲を手動の入力、コンポジット マーカーのサポートが含まれます。最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。詳細は、公式リリースページおよび関連するブログ ポストを参照してください。

    Aspose.Words for .NET で DrawingML グラフィックをインポート

    Aspose.Words for .NET version 5.1.0.0 がリリースされました。新しいリリースでは、DrawingML グラフィックの DOCX (Office Open XML) へのインポートを改良しました。これで、DrawingML フォーマットのイメージの一部をサポートしました。ODT (OpenDocument) のエクスポートもまた、HTML へエクスポートする際に利用可能な CSS スタイルシート (HTML に埋め込みまたは別ファイル) へのエクスポートへのオプションと同様に改良されました。また、64-bit Windows で発生した問題も解消いたしました。これに加え、本リリースには、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Words for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Slides for Reporting Services 1.1.5.0 リリース

    Aspose.Slides for Reporting Services の最新バージョン 1.1.5.0 がリリースされました。本リリースでは、ハイパーリンクの動作をエクスポートする機能を追加しました。RDL の仕様によって、これで、ハイパーリンクをレポートのイメージまたはテキスト ボックスへ追加することができるようになりました。詳細は、公式リリース ページを参照してください。Aspose.Slides for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    PPTX プレゼンテーション内でスライドをコピー

    Aspose.Slides for .NET version 2.8.3.0 がリリースされました。その後継として、version 2.8.4.0 がすぐにリリースされました。新しいリリースでは、PPTX フォーマットのプレゼンテーション内でスライドのコピーをサポートしました。また、サムネイル、SVG および PDF のヘッダ、フッタ、スライド番号のレンダリングおよび自動生成されるすべての日付の種類をサポートします。本リリースにはまた、PPTX の読み込み/書き込みの多くの内部的な改良と多くのバグの修正が含まれます。詳細は、更新リリース ページ version 2.8.4.0version 2.8.3.0 を参照してください。Aspose.Slides for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Pdf.Kit for Java でデジタル署名をサポート

    Aspose.Pdf.Kit for Java の最新バージョン 2.0.0.0 がリリースされました。本リリースでは、デジタル署名のサポートが追加されました。これで、デジタル署名で PDF ドキュメントをセキュアにすることができます。また、フィールドのファイリングとテキストのスタンプの CJK フォントのサポートと同様に、テキスト、ハイライト、スタンプ、添付などの種類を含むさまざまなコメント (アノテーション) の展開のサポートも追加されました。また、本リリースには、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、公式リリース ページと関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Pdf.Kit for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

     

    Aspose.Cells for .NET 4.4.3.0 リリース

    Aspose.Cells for .NET version 4.4.3.0 がリリースされました。本リリースは、前回の version 4.4.2.0 のリリースの後継となります。新リリースでは、数式エンジンの DAYS360 関数と 2007 XLSM フォーマットをサポートしました。これに加え、二つの新しいメソッド、Cell.GetStyle と Cell.SetStyle、を追加し、メモリの使用を最適化します。また、本リリースには、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、公式リリース ページ 4.4.3.04.4.2.0、同様に関連するブログ ポストを参照してください。Aspose.Cells for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Slides for Java で OLE1 のネイティブ オブジェクトと双方向の書き込みをサポート

    Aspose.Slides for Java の最新バージョン 1.8.3.0 がリリースされました。新リリースには、OLE1 ネイティブ オブジェクトと双方向の書き込みのサポートが含まれます。また、TextFrame.getMetaCharacters() メソッドを使用して、テキスト フレームのメタ キャラクタの番号 (スライド番号、ヘッダ、フッタなどを表示する) のサポートが含まれます。これに加え、サムネイル、SVG および PDF のヘッダ、フッタ、スライド番号のレンダリングおよび自動生成されるすべての日付の種類をサポートします。本リリースにはまた、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、公式リリース ページを参照してください。Aspose.Slides for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Technical Article – Aspose のコンポーネントを使用して Microsoft Office SharePoint Server 2007 で DOC を PDF へ変換

    本記事では、Aspose.WordsAspose.Pdf を使用して、Microsoft Office SharePoint Server 2007 (MOSS) へ DOC を PDF (DOC2PDF) へ変換する機能を追加する方法を紹介しています。記事では、Visual Studio で小規模なコンソール アプリケーションを作成し、SharePoint 用にドキュメント コンバーターとして動作し、Aspose のコンポーネントを起動して、変換を実行する方法を紹介しています。本記事のサンプルを参考にして、他のドキュメントの変換も簡単に追加できます。記事の全文は、こちらからご覧ください。

     

    Technical Tip – アプリケーションで Aspose.Slides を効果的に使用

    速度の最適化

    Aspose.Slides には、プレゼンテーションを管理する多くの機能があります。これらの機能の一部は、実行速度を大幅に向上させる効果がありますが、その他、僅かに時間を消費する機能もあります。速度の最適化の主な意図は、可能な場所では、速度の遅い操作をより効果的な代替手段に置き換えることです。以下、実際に役立つ操作の置き換えの例です:

    1. テンプレートからプレゼンテーションを作成する際に、あるプレゼンテーションから他のプレゼンテーションへスライドをコピーするのを回避します。テンプレートから空のプレゼンテーションへ各スライドをコピーせずに、テンプレートを開き、必要のないスライドを削除した方が効果的な場合があります。
    2. 複数の同様のスライドを持つプレゼンテーションを作成する場合、テンプレートから各スライドのコピーを回避します。それを一度のみ実行し、その後、対象のプレゼンテーション内で作成したスライドをコピーします。ローカルのスライドでのコピーは、プレゼンテーション間のコピーよりも効果的です。
    3. 新しい列と行を後で追加せずに、可能であれば、一度にテーブル全体を作成します。これもメモリー使用を低減します。
    4. 左から右へ、上から下へ行ごとにテーブルのセルを埋めます。他の順番では、大幅にプロセスの速度が落ちる場合があります。

    サイズの最適化

    プレゼンテーションをファイルまたはストリームへ保存する際、プレゼンテーションのサイズに関連する最適化のタスクの多くは、Aspose.Slides で自動的に実行されます。ただし、プレゼンテーションのサイズを更に低減する方法に関して、以下をご参考ください:

    1. 使用していないスライド マスタや配布資料マスタを削除します。
    2. プレゼンテーションでフォントとイメージを再利用します。
    3. 図の代替テキストを使用しない場合には、削除します。
    4. 共通の図とイメージをスライド マスタに挿入します。
    5. 可能であれば、テキストの大きさを最小化します。

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

     
  • Aspose 2008年4月お客様へのメールマガジン

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    • 製品スポットライト – Aspose.Tasks
    • 完成度の高い Aspose.Words for Java
    • Aspose.Cells for Java 1.9.4.0 リリース
    • 新しいドキュメント モジュール
    • Aspose.Words for Reporting Services 2.1.0.0 リリース
    • Aspose.Pdf.Kit for .NET で Form フィールドの CJK フォントをサポート
    • Aspose.Pdf for Java 2.3.0.0 リリース
    • Aspose.BarCode for .NET 2.5.0.0 リリース
    • Aspose.BarCode for Java で OneCode バーコードをサポート
    • Technical Tip – テキスト ファイルを PDF へ変換

    ウェルカム

    Aspose Newsletter 2008年 4月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.Tasks 製品を紹介します。また、Aspose.Words、Aspose.Cells、Aspose.Words for Reporting Services、Aspose.Pdf.Kit、Aspose.Pdf および Aspose.BarCode の最新リリースで提供する新機能を紹介します。今月の Tech-Tip では、Aspose の最新ニュースとして、テキスト ファイルを PDF へ変換する方法を紹介します。

    製品スポットライト

    Aspose.Tasks は、Microsoft Project® を使用しなくても Project® ドキュメントを読み書きする .NET アプリケーションを開発できる non-graphical .NET Project® マネージメント コンポーネントです。Aspose.Slides と同様に、Aspose.Tasks は、非常にユニークなコンポーネントです。Project® ドキュメントを管理する機能を提供する最初で唯一の .NET コンポーネントです。Aspose.Tasks は、安定性と柔軟性を持ち合わせた非常に成熟した製品です。すべての Aspose ファイル マネージメント コンポーネントと同様、Aspose.Tasks は、Form および Web Form アプリケーションの両方と動作します。 評価版をダウンロードして、是非 Aspose.Tasks の機能をお試しください。

    完成度の高い Aspose.Words for Java

    完成度の高い Aspose.Words for Java version 2.4.1.0 がリリースされました。本リリースでは、JDK 1.6 用にビルドした Aspose.Words jar ファイルが別に含まれます。すべての外部ライブラリを Aspose.Words jar ファイルに含め、Aspose.Words の構造によりフィットするように Aspose の javadoc 生成ツールを使用し、より簡単にヘルプを参照できるようになりました。本リリースの拡張機能の詳細は、公式リリース ページを参照してください。Aspose.Words for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Cells for Java 1.9.4.0 リリース

    Aspose.Cells for Java の最新バージョン 1.9.4.0 がリリースされました。最新リリースでは、円、楕円、四角などのシェープ、コメント、テキストボックスへリッチ テキストの追加がサポートされました。本バージョンでは、テンプレートからすべてのシェープの読み込みと SmartMarker の配列の設定が可能です。さらに、シェープの配置のすべてのタイプをサポートします。本リリースではまた、以前のバージョンからの多くの改良とバグの修正が含まれます。最新バージョンはここからダウンロード可能です。詳細は、公式リリース ページを参照してください。

    新しいドキュメント モジュール

    1 ページですべて Aspose 製品のドキュメントをブラウズできる Documentation セクションを用意しました。Documentation ページをブラウジングしながら、ページのフッター部分の 'Got a question? We guarantee a prompt response to any inquiry!' をクリックして、質問やコメントをすることができます。Documentation ページの 'bookmark' リンクをクリックして、Documentation ページをお気に入りに追加できます。詳細は、リリース ページを参照してください。

    Aspose.Words for Reporting Services 2.1.0.0 リリース

    Aspose.Words for Reporting Services version 2.1.0.0 がリリースされました。最新リリースは、最新の Aspose.Words for .NET version 5.0.2.0 をベースとし、ダイナミック テーブル/マトリックス カラム、レポート カラムおよび背景のイメージのヘッダー/フッターのサポートを含みます。製品ドキュメントを更新しました。本リリースでの多くの改良とバグの修正を確認できます。詳細は、オフィシャル リリース ページを参照してください。Aspose.Words for Reporting Services の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

     

    Aspose.Pdf.Kit for .NET で Form フィールドの CJK フォントをサポート

    Aspose.Pdf.Kit for .NET 3.0.0.0 がリリースされました。本リリースでは、Form フィールドで CJK フォントをサポートしました。Aspose 社の開発チームは、本製品のパフォーマンスの最適化に多くの時間を投資し、その結果、大幅なパフォーマンスの改良に成功しました。同様にデジタル署名と添付機能もよりパワフルになりました。本リリースではまた、その他多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、オフィシャル リリース ページを参照してください。最新リリースは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Pdf for Java 2.3.0.0 リリース

    最新バージョン Aspose.Pdf for Java 2.3.0.0 がリリースされました。本リリースでは、テキスト、テーブル、イメージおよびグラフなど、いくつかの重要な機能が大幅に改良されました。添付やヘッダーフッターが再記述され、より柔軟なコントロールをサポートしました。XML から PDF を作成する機能を改良し、XML Schema Definition ファイルを形成しました。本リリースではまた、多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、オフィシャル リリース ページを参照してください。Aspose.Pdf for Java の最新バージョンは、ここからダウンロードしてください。

    Aspose.BarCode for .NET 2.5.0.0 リリース

    約 2 ヶ月間の開発とバグの修正を経て、Aspose.BarCode for .NET version 2.5.0.0 がリリースされました。本リリースでは、USPS バーコード認識のパフォーマンスの問題を解決しました。認識速度は、以前のバージョンと比較して、大幅に改良されました (約 10 倍の速さ)。本リリースではまた、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、リリース ページを参照してください。最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.BarCode for Java で OneCode バーコードのサポート

    Aspose.BarCode for Java version 1.3.0.0 がリリースされました。本リリースでは、USPS OneCode イメージ生成のサポートが追加されました。本リリースではまた、多くのバグの修正と改良が含まれます。詳細は、リリース ページを参照してください。最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

     

    Technical Tip – テキスト ファイルを PDF へ変換

    多くのお客様からテキスト ファイルを PDF へ変換する方法に関して問合せをいただきます。お客様からこれを実現できるコードを提供して欲しいと依頼を受けます。そのため、多くのお客様に有益となるように、ここで、Aspose.Pdf を使用して、簡単にかつ効果的にテキスト ファイルを PDF へ変換するのに使用できる簡単なサンプルを紹介します。


    [C#]


    System.IO.TextReader tr = new StreamReader("test.txt");

    //空のコンストラクタを呼んで Pdf プロジェクトのインスタンスを作成します

    Aspose.Pdf.Pdf pdf1 = new Aspose.Pdf.Pdf();

    //Pdf オブジェクトに新しいセクションを作成します

    Aspose.Pdf.Section sec1 = pdf1.Sections.Add();

    //新しいテキストを作成し、テキストを引数としてコンストラクタへ渡します

    Aspose.Pdf.Text t2 = new Aspose.Pdf.Text(tr.ReadToEnd());

    sec1.Paragraphs.Add(t2);

    pdf1.Save("test.Pdf");


    [VB.NET]


    Dim tr As System.IO.TextReader = New StreamReader("test.txt")

    '空のコンストラクタを呼んで Pdf プロジェクトのインスタンスを作成します

    Dim pdf1 As Aspose.Pdf.Pdf = New Aspose.Pdf.Pdf()

    'Pdf オブジェクトに新しいセクションを作成します

    Dim sec1 As Aspose.Pdf.Section = pdf1.Sections.Add()

    '新しいテキストを作成し、テキストを引数としてコンストラクタへ渡します

    Dim t2 As Aspose.Pdf.Text = New Aspose.Pdf.Text(tr.ReadToEnd())

    sec1.Paragraphs.Add(t2)

    pdf1.Save("test.Pdf")


    [Java]


    try{

       StringBuffer sb = new StringBuffer(1024);

       BufferedReader reader = new BufferedReader(new FileReader("test.txt"));
                                       
       char[] chars = new char[1024];

       int numRead = 0;

       while( (numRead = reader.read(chars)) > -1){

          sb.append(String.valueOf(chars));     

       }

       reader.close();

       //空のコンストラクタを呼んで Pdf プロジェクトのインスタンスを作成します

       Pdf pdf1 = new Pdf();

       //Pdf オブジェクトに新しいセクションを作成します

       Section sec1 = pdf1.getSections().add();

       //新しいテキストを作成し、テキストを引数としてコンストラクタへ渡します

       Text text1 = new Text(sec1,sb.toString());

       sec1.getParagraphs().add(text1);
                                       
       pdf1.save(new FileOutputStream(new File("test.pdf")));

    }catch(java.io.IOException ioe){

       System.out.println(ioe.getMessage());

    }catch(AsposeBaseException e){

       System.out.println(e.getMessage());

    }

    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

     
  • Aspose 2008年3月お客様へのメールマガジン

    In This Issue

    • ウェルカム!
    • 製品スポットライト – Aspose.ASPXpand
    • Aspose.Words for .NET 5.0.2.0 リリース
    • Aspose.Pdf for .NET バックイン アクション
    • Aspose.Words の画期的で新しいデモと記事
    • Aspose.Cells for .NET でファイル タイプを自動的に検出
    • Aspose.BarCode for .NET で USPS OneCode バーコードの認識
    • Aspose.Cells for Java 1.9.3.0 リリース
    • Aspose.Workflow for .NET を .NET 2.0 用に最適化
    • Technical Tip – Excel ワークシートの行の挿入 / 削除

    ウェルカム

    Aspose Newsletter 2008年 3月号をご覧頂き、誠に有難うございます。今月のニュースレターでは、スポットライト製品として Aspose.ASPXpand 製品を紹介します。また、Aspose.Words、Aspose.Pdf、Aspose.Cells、Aspose.BarCode および Aspose.Workflow の最新リリースで提供する新機能を紹介します。今月の Tech-Tip では、Aspose の最新ニュースとして、Excel ワークシートで行の挿入 / 削除の使い方を紹介します。

    製品スポットライト

    Microsoft® は、デスクトップ プログラマーが web 開発できるデザイン環境を提供してきました。しかし、web 環境は、デスクトップ開発者が好む多くの機能を持っていません。ASPXpand は、web 開発とデスクトップ開発の橋渡し的な役割を担います。 ASPXpand は、Set Focus と Mask Edit から Auto Complete まで、また Enter Key の処理など、60 以上のさまざまな機能を提供します。ASPXpand は、ASP.NET で提供されるすべてのネイティブ web オブジェクトと動作し、 ASPXpand を新しい APS.NET アプリケーションまたは既存の APS.NET アプリケーションに簡単に追加できます。評価版をダウンロードして、 是非 ASPXpand の機能をお試しください。

    Aspose.Words for .NET 5.0.2.0 リリース

    今月初めに Aspose.Words for .NET 5.0.0.0 がリリースされました。本リリースで、Office Open XML ドキュメントを公式にサポートしました。本リリースではまた、ODT (Open Document Format) のベータ サポートが含まれます。本リリースは、5.0.1.0 および 5.0.2.0 のリリースに続きました。これら二つのリリースでは、5.0.0.0 からのバグの修正と多くの改良が含まれます。本リリースの詳細は、5.0.0.05.0.1.0 および 5.0.2.0 の公式リリース ページを参照してください。最新バージョン Aspose.Words for .NET v5.0.2.0 のダウンロードは、ここから可能です。

    Aspose.Pdf for .NET バックイン アクション

    3 ヶ月ぶりに、Aspose.Pdf for .NET の新しいホット フィックスがリリースされました。Aspose.Pdf for .NET の最新バージョン 3.6.2.0 では、ストリームに対応した、BindFO メソッドの新しいオーバーロードされたバージョンのサポート、および HTML へバインドする際の認証のサポートが含まれます。本リリースではまた、ImportDataTable と ImportDataView での、テーブルのセルとデータの書式設定用にローカル ハイパーリンクをサポートします。さらに、以前のバージョンからの多くの改良とバグの修正が含まれます。最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。詳細は、公式リリースページを参照してください。

    Aspose.Words の画期的で新しいデモと記事

    製品の機能を確認できるデモ プロジェクトを公開してます。このデモ プロジェクトでは、Aspose.Cells for .NET、Aspose.Words for .NET および約 1200 行のカスタム コードを使用して、Microsoft Excel のワークブックを Microsoft Word ドキュメントに変換します。詳細は、リリースページを参照してください。デモは、ここからダウンロード可能です。PHP プロジェクトでの Aspose.Words の使用方法に関する新しい記事を作成しました。Aspose.Words for .NET または Aspose.Words for Java のいずれかでも使用できます。本記事では、両方のアプローチの賛否両論と基本的なテクニックを紹介します。詳細は、リリースページ を参照してください。記事は、ここから参照可能です。

    Aspose.Cells for .NET でファイル タイプを自動的に検出

    最新バージョン Aspose.Cells for .NET version 4.4.1.0 では、Excel ファイルを開く際に、自動的にファイル タイプを検出する機能が追加されました。本リリースでは、さらに、Excel2007 XLSX のサポートが拡張され、XLS2PDF 機能が改良されました。また本リリースでは、拡張ピボット テーブルのサポートが追加され、数式エンジンの機能が増えました。以前のバージョンからの多くの改良とバグ修正も含まれます。詳細は、公式リリースページを参照してください。Aspose.Cells for .NET の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

     

    Aspose.BarCode for .NET で USPS OneCode バーコードの認識

    最新バージョン Aspose.BarCode for .NET version 2.4.1.0 では、USPS OneCode バーコード イメージの認識をサポートしました。これで、Aspose.BarCode for .NET 製品は、本機能を持つ最初のバーコード認識コンポーネントになります。Aspose.BarCode は、1D バーコードと 2D バーコードの両方を含む、22 以上のバーコード標準を認識できます。本リリースではまた、以前のバージョンからの多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページを参照してください。最新リリースは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Cells for Java 1.9.3.0 リリース

    Aspose.Cells for Java version 1.9.3.0 がリリースされました。本バージョンでは、Excel ファイルへの円、楕円、四角の追加がサポートされました (OLE オブジェクトしてWord および Excel ファイルの追加も同様)。行および列を挿入する際に、スタイルのコピー、セルの数値の書式設定の取得、およびオートフィルタで非空白 / 空白のセルをフィルタ可能になりました。本リリースではまた、以前のバージョンからの多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、公式リリースページを参照してください。Aspose.Cells for Java の最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Aspose.Workflow for .NET を .NET 2.0 用に最適化

    Aspose.Workflow for .NET version 1.3.0.0 がリリースされました。Aspose.Workflow は、.NET ベースのコンポーネントで、ビジネス プロセスを自動化するためにワークフローを管理するために使用されます。最新のリリースでは、.NET 2.0 Framework 用に最適化されました。本リリースでは、.NET 1.x と .NET 2.0 のサンプルの更新、ヘルプ ドキュメントの更新も含まれます。本リリースではまた、以前のバージョンからの多くの改良とバグの修正が含まれます。詳細は、リリースページを参照してください。最新バージョンは、ここからダウンロード可能です。

    Technical Tip – Excel ワークシートの行の挿入 / 削除

    絶えず変更するビジネス ニーズに対応できるように簡単に更新が可能なワークシートが必要ですか? Aspose.Cells API を使用すれば、ワークシートに新しい行、列およびセルを即座に挿入でき、また簡単に削除できます — 僅かなメソッドの呼び出しで綺麗に実行できます。1 から新規でワークシートを作成するか、既存のワークシートで作業するにしても、必要に応じて、ワークシートに余分な行や列を追加する必要が生じる場合があります。または、ワークシートの特定の場所から行や列を削除する必要が生じる場合もあります。これらの必要性を満たすために、Aspose.Cells は、これらのタスクを簡単に素早く実行できるシンプルな API のセットを提供します。本 Tip に関して、Aspose.Cells は二つのメソッド、InsertRowsDeleteRows を提供します。これら二つのメソッドは、パフォーマンスを最適化し、素早く使えて効果的です。

    複数行のセットを挿入したり、削除する場合には、ループで繰り返し InsertRow と DeleteRowit を使用せずに、InsertRows と DeleteRows メソッドを使用することを推奨します。

    Aspose.Cells
    は、MS Excel で行っていることと同じような動作をします。行や列を追加する場合、ワークシートのコンテンツを下方または右側に移動し、行や列を削除する場合、ワークシートのコンテンツを上方または左側へ移動します。さらに、他のワークシートの参照を行の挿入と削除によって更新します。

    以下のサンプルで InsertRows と DeleteRows メソッドの使い方を説明します


    [C#]



    //ワークブック オブジェクトのインスタンスを作成
    Workbook workbook = new Workbook();
    //テンプレート ファイルのロード
    workbook.Open("d:\\test\\MyBook.xls");
    //ブックの最初のワークシートを取得
    Worksheet sheet = workbook.Worksheets[0];
    //インデックス 2 の行で、10 行挿入 (3 行目から挿入)
    sheet.Cells.InsertRows(2, 10);
    //5 行削除 (8 行目から 12 行目)
    sheet.Cells.DeleteRows(7, 5);
    //Excel ファイルを保存
    workbook.Save("d:\\test\\out_MyBook.xls");


    [VB]



    'ワークブック オブジェクトのインスタンスを作成
    Dim workbook As Workbook = New Workbook
    'テンプレート ファイルのロード
    workbook.Open("d:\test\MyBook.xls")
    'ブックの最初のワークシートを取得
    Dim sheet As Worksheet = workbook.Worksheets(0)
    'インデックス 2 の行で、10 行挿入 (3 行目から挿入)
    sheet.Cells.InsertRows(2, 10)
    '5 行削除 (8 行目から 12 行目)
    sheet.Cells.DeleteRows(7, 5)
    'Excel ファイルを保存
    workbook.Save("d:\test\out_MyBook.xls")

    [Java]


    //ワークブック オブジェクトのインスタンスを作成
    Workbook workbook = new Workbook();
    //テンプレート ファイルのロード
    workbook.open("d:\\test\\MyBook.xls");
    //ブックの最初のワークシートを取得
    Worksheet sheet = workbook.getWorksheets().getSheet(0);
    //インデックス 2 の行で、10 行挿入 (3 行目から挿入)
    sheet.getCells().insertRows(2, 10);
    //5 行削除 (8 行目から 12 行目)
    sheet.getCells().deleteRows(7, 5,true);
    //Excel ファイルを保存
    workbook.save("d:\\test\\out_MyBook.xls");


    本ニュースの日本語訳は、エクセルソフト株式会社が提供しています。

     
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